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瓶囲い=瓶貯蔵

 投稿者:ホラぼや  投稿日:2017年 4月11日(火)09時23分49秒
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  ありがとうございます。  
 

Re: 瓶囲い?

 投稿者:煮酒  投稿日:2017年 4月 5日(水)10時05分47秒
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  > No.2053[元記事へ]

ホラぼやさんへのお返事です。

> はて、どういう意味でしょう?
> 「斗瓶取り」とか「斗瓶囲い」とは違うのでしょうか(^^?

 瓶囲いとはタンク貯蔵に対する「瓶貯蔵」という意味です。
 

瓶囲い?

 投稿者:ホラぼや  投稿日:2017年 3月28日(火)09時55分39秒
返信・引用
  はて、どういう意味でしょう?
「斗瓶取り」とか「斗瓶囲い」とは違うのでしょうか(^^?
 

還暦のプレゼント♪

 投稿者:ホラぼや  投稿日:2017年 3月20日(月)12時07分52秒
返信・引用 編集済
  今日は娘からの《かんすけ》で女房殿からの《高級竹鶴》を温め、姉からの《ぐい呑み》で呑む予定です♪

 

梅津の生もと H20BY 山田錦80%

 投稿者:ホラぼや@梅津の生もと  投稿日:2017年 1月18日(水)09時55分48秒
返信・引用 編集済
  梅津酒造(鳥取県)の《梅津の生もと H20BY 山田錦80% 火入原酒》を開けました。
2010年9月に2,700円で購入して自宅酒蔵で熟成させたものです。

こいつは旨いや!

やや粘性を帯びた舌触りで、旨味の塊で幸せになりますね♪
旨味を下支えするような酸がマイルドに利いて、米の甘味はごく自然に滲み出てくる感じ。
キレも良くて、ちょっと蒸留酒(焼酎)のような味わいをも連想させます。

ただ、メモを見ると7年前も旨さに感動しているので自宅熟成でいっそう旨くなったのかどうかは不明です。

原料米:鳥取県 田中農場 山田錦、精米歩合:80%、アルコール分:19.3%、製造年月:22年9月、

欠点は蓋です。
7年前のやつはプラスティックのゆるゆる蓋だったんですが、今度はしっかりハマり過ぎて、開けるのにとっても苦労する(・・;)
 

人間は皆無事

 投稿者:ホラぼや@杉錦  投稿日:2016年11月23日(水)14時28分42秒
返信・引用
  良かったヽ(^o^)ノ

また、来月発注します!
 

Re: 倉吉 震度6弱!

 投稿者:煮酒  投稿日:2016年11月17日(木)15時21分18秒
返信・引用
  遅ればせながら、ありがとうございます。
お酒は沢山壊れましたが、人間は皆無事です。
既に、通常営業しております!
 

倉吉 震度6弱!

 投稿者:ホラぼや@日置桜  投稿日:2016年10月21日(金)16時30分34秒
返信・引用
  煮酒さんがお怪我なく、酒瓶倒壊の被害が少ないことをお祈りしています!!  

沼津日本酒フェス(8/21)

 投稿者:ホラぼや@妙の華  投稿日:2016年 8月29日(月)12時23分8秒
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  今年も参加し、《杉錦》の杉井均乃介さんとたくさんの話ができました。

《古式仕込》に関しての古楽器のたとえ話は秀逸ですねって話から、古楽器奏法の世界は交じり合って変化しているとか、完全醗酵とはなんぞやとか、酸っぱさの基になる有機酸の種類や割合についてなどのお話しをおうかがいし、有意義な時間が過ごせました。

最終的に「完全醗酵」は蔵元が勝手に言い放つって結論には笑いながらも頷いていらっしゃっいました(^_^;)
 

お久しぶりヽ(^O^)

 投稿者:ホラぼや@杉錦  投稿日:2016年 8月17日(水)10時27分8秒
返信・引用
  ぴーひょろろさん♪

よく出来た娘夫婦ですね。さぞや美味しかったことでしょう!

《越後鶴亀》は10年位前に頒布会の特別純米酒を呑んだことがあります。
うす味だった記憶しかないんですが、メモを見ると上燗(45℃位)にすると旨味が増すと書いてありました。

新潟の酒は水っぽいか甘いものが多かったので、よほど信用できる人のお勧めがない限り自分では選ばないですね(^_^;)
 

杉錦 古式仕込 山廃純米

 投稿者:ホラぼや@杉錦  投稿日:2016年 8月17日(水)10時05分50秒
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  杉井酒造(藤枝市)の《杉錦 古式仕込 山廃純米 2015BY》を呑みました。

襷ラベルには「古式仕込 天然糀」とあって、均ちゃん(杉井均乃介さん)の新挑戦酒(^^!
「麹」ではなく「糀」ですが、これは麹の中でも米の麹のことを「糀」と書んだそうで、明治時代に作られた和製漢字らしいですね。

過去、経験したことの無いような味わい。
杉錦の個性ともいえるいぶ臭さはありません。

フルーティな香りではなく果物の香りが微かに感じられるんですが、その果物はビワっぽいでしょうか?
ほんの少しだけ中果皮のようなグレープフルーツのような苦味を伴う酸っぱさは、一瞬重厚な味わいと感じるのに実は軽やかですね。

温度を上げ過ぎると個性が減るような気がしたんで、常温から温燗が旨いと思いました。

使用米:麹米 静岡県産誉富士100%・掛米 国産米100%、精米歩合:70%、アルコール分:15度以上16度未満、日本酒度:+5、酸度:2.4、使用酵母:アキタコンノ サッカロマイセス・エド、製造年月:平成28年8月
 

鶴亀

 投稿者:ぴーひょろろ  投稿日:2016年 8月15日(月)10時26分56秒
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  娘夫婦から12月の誕生日のプレゼントで頂いた酒です。
酒の味はまだわからない私ですが、これは美味しかった。
なんでも、日本酒アワード2015最高金賞だそうです。
父の日何がいい?というので、これの一升瓶をお願いしました。
今、ちびちびと楽しんでます。
 

純米蔵

 投稿者:ホラぼや@休肝  投稿日:2016年 5月31日(火)09時32分59秒
返信・引用
  菊川の森本さんの《小夜衣》を今年になって2種類呑んだら、重たい甘さも植物っぽい香りもなく、上出来だと感じました。

聞くところによると「アルコールを添加するのが面倒くさくなった」とのことで、去年から純米蔵になったそうです。

静岡県で3番目(^^!
 

玉櫻 純米酒五百万石

 投稿者:ホラぼや@玉櫻  投稿日:2016年 5月16日(月)12時17分4秒
返信・引用
  《玉櫻H27BY純米酒五百万石70》は26BYよりほんの少し甘さ控えめで、ほんの少し柑橘系の酸が利いてますね。
だらだら呑んでいられる旨さ♪

もうすぐ値上げですか・・・、残念(・・;)
 

Re: タンクは複数

 投稿者:煮酒  投稿日:2016年 2月23日(火)20時44分27秒
返信・引用
  > No.2040[元記事へ]

ホラぼや@玉櫻 金短冊さんへのお返事です。

> 来月買うと、また違うタンクで微妙に違う味わいが愉しめるってことでしょうか(^^ゞ

 タンクの変わるタイミングは外部の人間にはわかりません。(^-^;
 

タンクは複数

 投稿者:ホラぼや@玉櫻 金短冊  投稿日:2016年 2月22日(月)12時25分35秒
返信・引用
  な~るほど。
来月買うと、また違うタンクで微妙に違う味わいが愉しめるってことでしょうか(^^ゞ

《玉櫻 金短冊》って、押しつけがましさのない上品な味わいですね!!
 

Re: レギュラー竹鶴

 投稿者:煮酒  投稿日:2016年 2月17日(水)08時54分15秒
返信・引用
  > No.2037[元記事へ]

ホラぼやさんへのお返事です。

> 前回のより今回の方が旨いと感じるんですが、そんなことあるんでしょうか?

 タンクは複数ありますからね。
 

和田美代子さん

 投稿者:ホラぼや@焚火  投稿日:2016年 2月12日(金)18時35分5秒
返信・引用
  「日本酒の科学」(ブルーバックス)の著者からはがきが届きました(^_^;)
アンケートハガキに一々返事をくれるんですね。

いまいち分かりにくい書き方をしてあるんですが、ぼくが指摘したミスはその通りってことなのかな・・・?
 

レギュラー竹鶴

 投稿者:ホラぼや  投稿日:2016年 2月 5日(金)13時47分49秒
返信・引用
  前回のより今回の方が旨いと感じるんですが、そんなことあるんでしょうか?

製造年月が、前回のは2015年10月で今回のは12月と、2ヶ月違いだからBYは同じだと思います。

でも、旨味の中においしい甘さがふんわりと生きて、10月のものよりヴァージョンアップしたような感じがするんですよね(^^ゞ
 

小笹屋竹鶴 無濾過 生酛純米大吟醸原酒 2008(H20) BY

 投稿者:ホラぼや@辨天娘  投稿日:2016年 1月 5日(火)09時44分22秒
返信・引用
  2016年最初の酒はこれでした。

満足の味わいでしたが、去年の《小笹屋竹鶴 H22BY 生もと純米大吟醸 原酒 仕込18号》の方が驚きの幸福感だった気がしました(^^ゞ
 

ラジオ出演

 投稿者:ホラぼや@休肝日  投稿日:2015年12月22日(火)18時57分34秒
返信・引用 編集済
  明日《FMいずのくに》に再出演してきます。
遺伝子の話と・・・、純米酒の話もしたいなと考えています。

緊張で話したいことを忘れそうなので、どうなることやら(^_^;)
 

挑戦!

 投稿者:ホラぼや@白隠正宗  投稿日:2015年11月25日(水)15時58分36秒
返信・引用
  高嶋酒造(沼津市原)の《白隠正宗 白夜vs協会11号酵母》ってのを呑みました。

原料米:誉富士、精米歩合:60%、酵母:静岡酵母NEW-5、協会11号酵母、日本酒度:+8、酸度:1.4、アルコール分:15度以上16度未満、製造年月:27年11月、


白夜ってのはグルコアミラーゼが強く働く種麹のことだそうです。
ってことは、じゃんじゃんブドウ糖をつくるってことですね。

で、7号の変異株の11号酵母はアルコール耐性が強いんだそうで、勝負させたってことのようです。

最初、2種類の酒をブレンドして混じりあっていないような印象があって。口開け3~4日以上経つとそれが解消される感じでした。


2種類の酵母を使う場合ってのは、同じタンクに2種類とも入れちゃって発酵を進めるんでしょうか?
それとも同じ酒母から2種類の酒を造ってブレンドするのでしょうか?
 

農口酒造

 投稿者:ホラぼや@玉川  投稿日:2015年11月18日(水)11時40分14秒
返信・引用
  HPにはちゃめちゃなことが書いてあります。
http://noguchishuzo.jp/rank.html

社長のことをボロクソに言っていた農口さんも、ついに辞めたんでしょうか?
 

日本酒の科学

 投稿者:ホラぼや@冨玲  投稿日:2015年11月16日(月)10時08分54秒
返信・引用
  ブルーバックスから良い本が出ましたね。

本書では「完全発酵」という言葉は使われていませんが、「ブレンドと割り水」の項にはこれが「完全発酵」ということなのかと思わせる説明があります。

上原組の酒屋さんたちは、どこまで化学的に理解して完全発酵という言葉を使っているのでしょうか(^^?
 

祝・黄綬褒章受章

 投稿者:ホラぼや@玉川  投稿日:2015年11月 2日(月)13時38分34秒
返信・引用
  13代目社長で会長の竹鶴寿夫さん、おめでとうございますヽ(^o^)ノ  

蔵付き乳酸菌不使用

 投稿者:ホラぼや@花巴  投稿日:2015年10月28日(水)12時12分10秒
返信・引用
  美吉野醸造(奈良県吉野郡吉野町)の《花巴 酵母無添加「速醸」純米酒 無濾過生原酒》ってのを呑みました。

酵母無添加「速醸」って、酵母を添加する生モトの反対ってことでしょうかね(^^ゞ
 

書き忘れ?

 投稿者:ホラぼや@日置桜  投稿日:2015年10月 7日(水)12時10分17秒
返信・引用
  福島の酒屋さんは「ラベルには精米歩合までの記載はしなくても良い事になってます。」といってます。

だから《瑞穂黒松剣菱》には精米歩合の記載がなく、原材料が米と米麹だけなのにどこにも「純米酒」と書いてないことを思いだしました。

でも、この《樽美酒》は純米酒とはありませんが純米生原酒ですからね・・・(-_-;)
 

Re: 特定名称

 投稿者:煮酒  投稿日:2015年10月 6日(火)19時19分44秒
返信・引用
  > No.2026[元記事へ]

ホラぼや@鷹勇さんへのお返事です。

> では、《純米生原酒 樽美酒・ダルビッシュ》は特定名称酒ではないってことでしょうかね?

書き忘れかな
 

特定名称

 投稿者:ホラぼや@鷹勇  投稿日:2015年10月 5日(月)09時21分41秒
返信・引用
  では、《純米生原酒 樽美酒・ダルビッシュ》は特定名称酒ではないってことでしょうかね?  

Re: 表示

 投稿者:煮酒  投稿日:2015年10月 4日(日)20時47分35秒
返信・引用
  > No.2024[元記事へ]

①原料名
使用した原材料を使用量の多い順に記載します。なお、特定名称を表示する清酒については、原材料名の表示の近接する場所に精米歩合を併せて表示します。

 これが、答えです。
 

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