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自衛隊は災害救助隊が一番ありがたい

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月20日(金)21時18分23秒
  首相や財務省がウソをぬり固めている。
自衛隊の日報問題もその一環。それを追求してきた小西浩之国会議員に対して自衛隊の上官が路上で罵倒した。これじゃあ、戦前の軍の反乱を連想してしまうね。文民統制どころではないこわさだ。

これで、アベ首相がもくろんでいるように憲法に自衛隊を明記したら、どこまで暴走するかわかったもんでないこと証明された。ウソつき内閣はさっさと退陣してくれ。平和憲法が一番の防衛力になるのだからね。

そして、小西議員はわが千葉県選出だからね。
 
 

春の畑

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月19日(木)20時49分20秒
  新緑がまぶしい朝、相棒と畑へ。
水運びと大根の種まき、ネギ移植など。相棒がさっさと帰った後、ジャガイモの葉っぱを洗った。このあいだの土砂降りで葉に土がべっとりついちゃったからね。きのうも落としたのだけど、まだついていたので、じょうろのシャワーでていねいに洗った。土から病気になるかもしれないからね。
帰る時、お隣さんの畑をみたら、土はついたままだった。どちらがいいのかなあ?
 

目に若葉

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月18日(水)20時14分23秒
  目に青葉の季節、到来ですね。
煙るような雨が畑にやさしく降り、芽の出たジャガイモや小松菜・春菊もよろこんでいるようです。あしたはネギの移植をがんばるよ。
 

ケーブルワンの映像

 投稿者:かも@店長  投稿日:2018年 4月17日(火)23時01分47秒
  http://media2.cableone.ne.jp/conews/movie/201804112  

畑友

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月15日(日)21時10分46秒
  きのうのことだけど。
朝、畑の帰りに畑友のKさんに会った。ちょっとだけ立ち話をした。わたしは、
「きょうはこれから国会前へ行って『アベ、やめろ!』と叫んでくるのよ」と言ったら、Kさんは「うちの孫にも、デモくらいに参加しないとだめだよと、おこれれているのよ」と笑った。わたしは、「いい孫だねね」と感心し、「じゃあ、いっしょに行こうよ」と言った。
すると、「きょうはこれから娘と茅ケ崎まで用があって出かけるの。かわりに、国会へ行く電車賃 カンパするよ」と言ってくれた。

わたしはびっくりして、「カンパはいいから今度一緒に行こうね」と言って帰ってきた。そんなふうに言ってもらえる友達はうれしいね。
 

4.14国会前統一行動

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月15日(日)10時08分58秒
  4.14国会まわり統一行動に参加。
たくさんの有名人に交じってロスアンゼルスからやってきたという若い女性が「こんなひどい政治をゆるしているわけにいかないので飛んできました」と元気にスピーチしていた。
両脇の歩道は人でいっぱいで、行きたい場所へ移動するのは至難の業だった。

最後の方になって警官の過剰警備の鉄柵をのりこえ、国会前の広い道路が人で埋めつくされた。「アベ、やめろ!」「アベ、やめろ!」…のシュプレヒコール(ラップ)を数十回くり返しているうちに、わたしにも異様な感動が沸き上がってきた。

スピーカーを通じて指揮をとっているのは若い女性や男性で、シュプレヒコールのアクセントも関西弁風で楽しくて盛り上がった。以下、おもしろかったシュプレヒコール。
「アベ、やめろ!」「アソウもやめろ!」「アキエ、でてこい!」
「国民をなめんなよ」
「言うことをきかせる番だ、オレたちが!」
「民主主義ってなんだ?」→「これだ!」(デモのことをさして)

いつものことだけど、参加者は思い思いにさまざまなのぼりを作って持ってきていて、それらが風にはためいて壮観だった。言葉も絵も形も個性的で芸術的でさえあった。おぼえているのは、
「恥を知れ!」「うそつきの総理大臣はいりません」「ぬすっと、たけだけしい!」などなど。絵を見せられないのが残念。写真はたくさん撮ったよ。

わたしは若い時からいろいろなデモに参加してきたけれど、シールズが指揮をとるようになったころから、デモがすごく楽しくなって、やみつきになりそう。ほんとうにふつうのおじいさんやおばあさん、赤ちゃん抱いた若いママ、おしゃれな若者たちに会えるのも楽しいからね。それぞれがちょっとした小さな旗とか絵を描いた紙を持ったりしてね。

午後6時から、キャンドル行進があり、沢地ひさえさんや落合恵子さん達が参加するので、見たかったけど、帰りがおそくなるので帰ってきたわ。

5万人以上だったあの人ごみの中で、奇跡的に古い友人にも会えたのもうれしかったですよ。   カモより
 

浅草で食事会

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月13日(金)20時01分8秒
  緑陰を楽しむに絶好なきょう、「森のマント」の会で浅草食事会だった。
雷門に集まることになっていた。わたしは浅草はおなじみだが、慣れていないKさんが五重塔へ行ったりしておかしかった。
平日だけど、外国人であふれていた。また、なぜか和服姿の人が多かった。
食事のあと、仲見世通りを歩いていて、あまりの人込みでこんどはわたしが仲間とはぐれてしまった。スマホを持っていないので、見ず知らずのお店のお兄さんに借りて連絡取り、無事仲間と会えた。
たくさん歩いて飲んでおしゃべりした。今後の方針も決め、有意義な一日だった。
 

春爛漫の庭

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月12日(木)21時07分33秒
  きょうは穏やかな春日でよかった。
庭に、ヤマブキやシャジン・ハナニラなどが満開だ。馬酔木もきれい。蕗の葉がどんどんせいちょうしているので、そのうち食べよう。
 

暴露どんどん

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月11日(水)21時23分13秒
  森友、加計、自衛隊の日誌とどんどん「なかったはずのもの」が出てきている。
それでもまだしらを切っているヒトがいるけど、そろそろ年貢の納め時だね。
 

芽生え

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月10日(火)21時19分45秒
  早朝から畑へ行って水やりだ。
小松菜と赤カブが可愛い芽を出している。ジャガイモも力強く土を持ちあげてきた。春はいいねえ。
 

ボランティアの考え方

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月 9日(月)20時52分54秒
  お話キャラバンに行ってきた。
終わったあと、今まではお茶とお菓子が出ていたのだが、ことしから出さないことにしたと責任者から話があった。お菓子はいらないけど、お茶くらいは出していいのじゃあないかな。
お話するからとても喉が渇く。わたしは始まる前に水道の水を飲んだりする。終わった後ものどが渇く。

いつも思っていることだけど、日本の場合、ボランティアはタダという考え方で、あまりにも奉仕の精神に頼りすぎている。イギリスなどはそれなりの経費や報酬も出ているようだ。
日本の場合、すべてボランティアにかぶせている場合がほとんどのように思う。それだと、ボランティアをできる人が限られると思う。せめて、経費や交通費やお茶は出したほうがいいんでないの?
 

畑日和

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月 8日(日)20時59分16秒
  きょうも畑日和で、草取りや水やりをがんばった。
ジャガイモと小松菜が発芽していた。水やりに精出したからかな。隣のおじさんがトンカントンカンと大工仕事をしていたので見に行ったら、道具入れを作っていた。ずいぶんとしっかりした直方体の箱だった。もろ几帳面さが出ていた。
 

ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月 7日(土)21時16分46秒
  今話題の映画をやっと見た。
泥沼化したベトナム戦争をめぐって歴代の大統領が(ケネディ・しょんそん・ニクソン)やった隠蔽・ウソ・条約違反・暗殺といった数々の不正行為が記されていた機密文書のペンタゴン・ペーパーズ。

始めにニューヨークタイムズ誌(NY) 入れ、三か月かけて精査して報道した。(1971年)当時のニクソン政権は記事差し止め請求を連邦政府に要求。そのままだったら、政権の圧力でNY 誌は孤立して政権に押しつぶされたかもしれない。

ところが、ワシントンポスト誌も文書を手に入れ、報道した。複数のメディアが果敢に報道したからペンタゴンペーパーズ報道はアメリカジャーナリズムの金字塔になった。

ワシントンポスト誌は、夫の死で継いだ女性社主(メリル・ストリープ)だった。重役たちに甘くみられていた社主が迷ったり弱さを見せていたところが現実味があり、とても感動した。編集主幹役のトム・ハンクスもいい味を出していた。「報道は国民と憲法を圧政者から守る」というセリフがそのまま日本にもあてはまる。

この時期に、この映画を世に出したというのがまた重要だよね。アメリカではトランプという異常な為政者が政権にきびしいメディアを「フェイク」扱いしてるから。

日本には「改竄・ねつ造しまくっているアベ政権」を堂々と 擁護しているジャーナリストが多くてたまげるが。
 

春の嵐

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月 6日(金)20時44分37秒
  春の嵐が吹きまくった。
花粉が散ってやれやれだったのに、風で舞い上げられ空中に満ちてしまった。夕方、ほんの少し雨が降ってくれたけど、お湿りまではいかなかったな。
 

竹の子ご飯

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月 5日(木)20時45分42秒
  知り合いから筍をもらい、竹の子ご飯にしていただいた。山椒とセリの葉が庭にあるのでお飾りにしたらぴりりとした風味が香り、最高だった。  

奇跡の五パーセント(映画)

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月 4日(水)20時36分27秒
  今話題の映画『ペンタゴンペーパーズ』を観に隣町のシネマへ行った。
ところが、『ペンタゴン~』はバスで17分かかる大型ショップの映画館だった。しかたなく、『奇跡の五パーセント』という映画を観た。網膜剥離になってしまい、普通の人の視力の『五パーセント』しか見えなくなった主人公がなんとか苦労してレストランの調理人資格の試験を受ける。同じ職場の人間関係の助け合いでなんとかやりきるが、最後のどんでんがえしもあっておもしろかった。映画はいいね。
 

野良仕事

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月 3日(火)20時08分39秒
  きょうもせっせと畑仕事に精出した。
サニーレタス・小松菜・春菊・こかぶ・キャベツの種まきとジャガイモやキャベツ・玉ねぎの水やり。相棒は強情に根を張った草を鍬で起こしながら畝づくり。正午までがんばったよ。
 

有料せっすん

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月 2日(月)20時09分22秒
  太極拳の二段を受けるには「剣」の検定も受けなければならない。
それで、ジムでも「剣」の指導を受けられるよう要請していたら、その講座も新設された。有料で三か月で16200円。一回当たりの指導料は1300円くらい。それでも、遠くまで練習に通うよりずっといい。

きょう初めて、その実技があった。練習生は4名だったので、個人指導がばっちり。剣はまだ使わなくて、基礎の「弓歩」(ゴンブー)をやった。これができないとすべていいかげんになってしまうらしい。太極拳は奥が深いから(なんでも奥はふかいよね)上達というより、姿勢とか「気の流れ」とかの基本を理解して体得するところから出発だ。
 

春の山桜

 投稿者:のら  投稿日:2018年 4月 1日(日)20時41分39秒
  隣町の図書館分館に本を返しに行く途中公園くらいの空き地がある。そこを山土手のように囲んで白い山桜やうすい桃色の桜の大木がずらりと囲んでいてきれいだった。華やかではないけれど、見飽きない自然の饗宴のようだった。  

畑日和

 投稿者:のら  投稿日:2018年 3月31日(土)20時18分48秒
  暑くも寒くもない畑日和で、相棒と畑仕事をがんばった。
「あの菜の花は刈らないでね」と言ったのに相棒は草刈り機で刈ってしまった。そのままにしておくと自家製の種がとれるのにね。刈ってはいけないところは支柱を立てておくのだけど、あまりにもみごとな菜の花はわかるだろうと思ったが間違いのもとだった。ふ~

畝づくり・水やり・玉ねぎとニンニクへ追肥など、今年初めてくらいたっぷり畑仕事ができてよかった。
 

お花見

 投稿者:のら  投稿日:2018年 3月30日(金)20時18分11秒
  手賀沼まで行く道に桜の古木があちこちにあって、満開から散り始めの風情だった。
神社や学校・幼稚園などには必ずのように桜の木があるから楽しめる。去年までは柏のあけぼの山とかにお花見に出かけていた。ことしはヒマがないから図書館などへいくついでに観賞した。
 

事前了解

 投稿者:のら  投稿日:2018年 3月29日(木)20時12分2秒
  東海村日本原燃の再稼働問題で、30キロ圏内周辺の6つの市町村にも『事前了解』を得るという新しい協定ができた。今までは立地市町村と県の「了解」だけでよかったのだ。
このための署名活動を、友達が一生懸命やっていた。もちろん、わたしも署名したよ。

事故が起きたら、周辺市町村が莫大な影響をうけることが福島でわかったからね。日本じゃあ初めてというのがおかしいくらいだ。

そもそも30キロ圏内だけじゃあすまない。100キロも200キロも放射能は風に乗って飛散していくから。原発そのものが存在してはいけないのが3.11でわかっただろうに。
 

花盛り

 投稿者:のら  投稿日:2018年 3月28日(水)20時35分26秒
  庭に、仙台枝垂れ桜が咲き始め、ネクタリンも満開。両方とも蕾が少なくてやや寂しい。日当たりが少ないせいだろうか。
チューリップの蕾もふくらんできた。黄色のラッパ水仙は球根を植えたわけではないのに、おととし一輪咲、去年五輪くらい先、ことしは12輪咲いてくれた。すごく長持ちしているし。ずっと前折れた雪柳も細枝が育ってきて今年はけっこう存在感がある。春はいいね。
 

満開

 投稿者:のら  投稿日:2018年 3月27日(火)20時38分1秒
  電車の車窓から白っぽい満開のソメイヨシノがあちらこちらに見えた。辛夷も咲いている。
わざわざ、桜見にはいくヒマはないけれど、これで十分!
 

花見

 投稿者:のら  投稿日:2018年 3月26日(月)20時16分10秒
  爛漫の春になったけど、今年はまだ花見のよゆうがない。
図書館へ行くついでに、いつもの桜の大木に挨拶するくらい。
去年もそうだった。相棒が毎月、佐賀へ介護(というほどではないけど)で帰省するようになってからは隣町にあるあけぼの山の桜をみるよゆうがなくなったかな。
とはいっても、近くの小学校や電研などに桜があるからね。じゅうぶん鑑賞できるのさ。
 

責任取らない政治家たち 使われる官僚たち(望月衣塑子)

 投稿者:のら  投稿日:2018年 3月25日(日)21時28分22秒
  望月衣塑子さんは東京新聞の記者。
記者クラブじゃあ、菅官房長官に定番通りのことしか聞かない男性記者と違って、スッポンのように食いついて質問した。

「ピースアクション我孫子」の講演会にあらわれた望月さんは小柄な楚々とした美人。宮沢りえちゃんに似てるというか、りえちゃんよりきれいだった。(わたしはほんもののりえちゃんを首相官邸で見たことがあるからね、昔だけど)
ところが、しゃべりだすと望月さんは大阪のおばちゃんだった。(東京出身だけどね)ガハハと笑うし、菅官坊長官や麻生大臣の声色で一人三役くらいやって聴衆はおおいに楽しんだ。。

プロジェクターで画面に講演の流れを映し、手元には資料で配られているからわかりやすかったが、脱線しては官僚や大臣の声色をして聴衆を退屈させない。
とにかく、水も飲まずしゃべりっぱなしで疲れないだろうかと心配したほど。「息子の卒園式を終えて駆けつけました」と黒くて薄いドレス姿でね。

前川前次官について読売新聞が「出会い系バー通い」と大きく報道したので、望月さんも
彼に取材したが、彼の教育への熱意や誠実さを感じたって。。彼はもともと夜間中学でボランティアをしていて、そこへ通ってくる子どもたちの世話をしていたのを読売が変にねじ曲げた報道したらしい。そんな報道があったからたくさんの記者が前川さんを取材したのだが、調べれば調べるほど、「前川さんはいい人」になったらしい。
ところが、名古屋市の学校で前川さんが授業したら、ふたりの自民党議員が授業の内容を教育委員会にくわしく報告させるという不当な「教育介入」をした。クサッテルね。

心に残ったのは、幣原喜重郎首相の言葉。
「正気の沙汰とは何か。武装宣言が正気の沙汰か。それこそ狂気の沙汰だという結論は考え抜いた結果出ている。世界は今一人の狂人を必要としている。自ら買って出て狂人とならない限り、世界は軍拡競争の蟻地獄から抜け出すことはできまい。これは素晴らしい狂人であある。世界史の扉をひらく狂人である。その歴史的使命を日本が果たすのだ」
  (日本国憲法~9条に込められた魂)

もうひとつ、ガンジーのことばはしみじみ「真実」だ。
『あなたがすることのほとんどは無意味であるが、それでもしなくてはならない。そうしたことをするのは、世界を変えるためでなく、世界によって、自分が変えられないようにするためである』」

4月5日には隣の柏市にも望月さんが講演に来る。全国、ひっぱりだこになれ!
 

望月衣塑子さん

 投稿者:のら  投稿日:2018年 3月24日(土)21時16分18秒
  望月衣塑子さんの講演を聞いてきた。
望月衣塑子さんは、楚々とした美人で宮沢りえちゃん(実物を見たことがあるのだよ)よりきれいだった。ところが、しゃべりだすと大阪のおばちゃんだった。明晰で弾丸のようにしゃべり続け、講演時間を30分オーバーした。落語のようにおもしろかった。くわしいことは後日。
 

そろそろお花見

 投稿者:のら  投稿日:2018年 3月23日(金)21時20分16秒
  わが町の桜も一分咲きで白みがかってきた。日曜あたりが見ごろだな。  

春野菜

 投稿者:のら  投稿日:2018年 3月22日(木)21時25分54秒
  きのう、氷雨の中、畑へ行ったら、移植したキャベツとブロッコリーが元気だった。
ジャガイモの畝も雨でじっとり濡れていたから、ことしは早く芽をだしてくれるかな。
 

古本屋さんで初体験

 投稿者:のら  投稿日:2018年 3月21日(水)20時52分21秒
  「エースをねらえ!」というマンガをもらった。
知り合いにプロのテニスプレーヤーがいるので送ってくれたのだ。1巻だけなかったので、近所の古本屋さんでさがしてきて読み始めた。ところが、試合のシーンばかり多くて人物の生活があまり描かれていない。努力して1巻だけは読んだけど、残りは、せっかくだけど読む気がしない。全巻そろっていてもったいないので、図書館においてこようと思った。好きな人がいるだろうからね。

ところが、途中に古本屋さんがある。これは売れるかな。売れなくてもふだん楽しませてもらっているから(立ち読みしてね)寄付しようと思った。
カウンターのお兄さんに本をだしたら、お兄さんは機械的に「一冊10円です。カバーのない本はだめなので、持って帰るか廃棄です」というではないか。
「せっかく全巻そろっているのに、廃棄はもったいないので、つかってください」と言ったら、おにいさんは「じゃあ、うちに表紙があるから」という。まあまあ。

結局、8冊分で80円もらった。初体験だ。
図書館におくとすぐになくなるけど、好きな人が持っていくとは限らないと思う。古本屋だと好きな人がお金を出して買うから、本にとってはしあわせだよね。
 

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