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セックスフレンド募集

 投稿者:匿名  投稿日:2012年10月 1日(月)12時27分19秒
返信・引用
  セックスフレンド募集に載せたんですよ。そしたら19歳の経験のない女の子からお返事を頂きました。
以前好きな人がいて告白したら「処女とは付き合うつもりはない」と言われたそうで、それがコンプレックスになっていたそうです。
でも、いざ会う段階になってバックレルかもしれない、正直、冷やかしと思っていたんですね。
数日間メールでやり取りし、会うことなりました。
会ってみてビックリ。これが可愛いんです。
結婚していなければこのまま彼女にしたいくらいでした。
会っていきなりHと言うのも、本人は覚悟していてもなかなかそうはいきませんよね。(彼女の可愛さに私自身が気後れしてしまったようです)
ちょっと食事して、ホテルに行きました。
ホテルに行くのも初めてのようで、彼女はもうガチガチでした。
まず、シャワータイムにし、彼女を先に入れさせて、少しでもリラックスさせようと思ったのです。が、一緒に入ろうと言ってくれたので、お互いの体を洗いっこする感じで入りました。幾分緊張感が解れたかな?って感じでした。
もう、一緒に入ってしまったので簡単にタオルを巻き、ベットへ寝かす。
でもまだ恥ずかしさが残っていると思い、そのままゆっくりKISS。
ゆっくり手を胸へと持っていき、タオルの上からゆっくり愛撫。
次第に彼女の息が荒くなってきて、タオルの隙間から手を入れ胸全体から乳首に向けて愛撫をしていく。
自分の口をKISSをゆっくりやめ、首筋から鎖骨、そして胸へ。
片手で乳首を愛撫しながら舌でもう片方の乳首を転がす。空いた片手を腿から徐々に上げていく。
この頃には彼女は完全に息が荒くなっているが、「はあはあ」、「クッ」、声が出ていない。
空いた片方の手が彼女の秘所に辿り着く。周りに指を這わせ、中には入れない。でももうびちょびちょだった。
そのまま片手は胸に置いたまま、口を徐々に胸からお腹、そして秘所に持っていく。両手を胸に置き、クンニをする。
彼女は足を突っ張ったりして、また手は何かを掴みたがっていた。
ただ声は殆ど出さないままだったが、相変わらず息は荒かった。
挿入を彼女に告げ、なるべく痛くないようにゆっくりと入れていきました。
やはりこれだけ濡れていても初めてですから痛かった様です。
でも一番奥まで入るまで我慢してくれていました。
痛みがある程度引くまでそのままの姿勢でいて、ゆっくりピストンを始めました。
私が達成できるはずもなく、彼女に肉体的負担をかけるのを嫌った私は直に挿入を止め、終わりにしました。
私のイチモツには破瓜の血が付いていました。
彼女は気にしてくれていたようでしたが、彼女のコンプレックスを取ってあげる事が第一と伝え、気にしてくれるようであれば又会ってほしいと告げました。
今度はシャワーではなく一緒に浴槽に入り、そこで少し愛撫をして終了しました。
彼女からは「ありがとう」と言われ、後日、彼女と遊びに行きながらHを楽しみました。
彼女は留学予定だった為、結局は別れました。
今はオーストラリアに留学中です。
 
 

家庭教師

 投稿者:匿名  投稿日:2012年10月 1日(月)10時46分37秒
返信・引用
  家庭教師


僕は都内の有名国立大に通う学生です。アルバイトで家庭教師をしていますが去年の夏に生徒と関係を持ってしまいました。その時、彼女は高校1年生でした。彼女の家は良家で有名私立女子校に通っています。

僕はまさか生徒とこんな関係になるなんて思っていませんでした。その日もいつものように彼女の家にいくと両親が留守で家には彼女一人でした。彼女も学校から帰ってきたばかりらしく制服姿のままでした。

はじめてみた彼女の制服姿はとても眩しく見えました。僕はそのまま彼女の部屋に一緒にいき、勉強を教えていました。彼女が問題をといている時に思わず僕はドキリとなりました。夏の制服のため服の隙間から彼女の胸が見えてしまったんです。

もちろんブラジャーはしていますが、僕にとってはショッキングなことでした。1時間ほど教えた後休憩しました。どうも彼女が元気がないので僕は尋ねてみました。彼女は彼氏のことで悩んでいました。彼氏がすぐに体を求めてくるそうですが、彼女はセックスに対して恐怖心があるらしく困っているということでした。

「それはね、多分初めて同士だからだよ。どちらかが経験があればうまくいくと思うよ。君も経験している人となら恐怖心なんてなくなるよ。」

僕は優しく彼女に言うと隣に座りました。そして彼女の肩に手を回すと彼女の体が緊張しました。キスすると彼女はすぐに顔を背けました。

「先生、だめ」
「大丈夫だよ。すべて僕に任せて」

もう一度キスすると今度は抵抗がありませんでした。彼女の唇がかすかに震えています。僕はその柔らかい唇に舌をはわせました。ゆっくりと唇をわっていき舌を口の中に侵入させます。彼女の舌に僕の舌をからませていきます。僕は彼女をリラックスさせるために時間をかけてキスしました。

彼女の手を僕の股間に持っていき触らせると彼女は手を引っ込めようとしましたが、僕はそのまま手を押さえつけました。僕のものはズボンの中で彼女に刺激されてすぐに大きく固くなりました。僕は急いで服を脱いでパンツだけになって彼女の前に立ちました。

「さあ、パンツを脱がせて」

彼女は迷っていましたが、僕が手をとりパンツに持っていくとゆっくりとパンツをずらしました。彼女は僕の股間から目をそらしていましたが、僕は直接彼女の手をチンチンに触らせました。彼女の手を動かしました。彼女の白い小さな手でさすられると僕のチンチンはみるみる固くなりました。

僕がゆっくり手を放しても彼女は手を自分で動かしていました。手の動きはぎこちなかったですがウブな女の子に触られているだけですごい興奮しました。

「恐くないから良く見てごらん。君に触られてき気持ちいいから大きくなっているんだ。今度は先っぽをアイスをなめるみたいになめてごらん。フェラチオって知ってるでしょ?やってごらん」


彼女は目をそらしたままだったので顔をつかんでこちらに向けました。そしてチンチンを彼女の口の前に持っていくと彼女の舌がペロペロ亀頭をなめてきました。僕はいろいろ指示を出してウラスジ、サオ、タマまでなめさしました。

もう一度彼女の口にチンチンを持っていきちょっと強引に押し込みました。こんなかわいい女の子の口の中にチンチンが入っているのを見ているだけですごく興奮します。あまりに心地良くて射精しそうになったので

「ありがとう。とても気持ち良かったよ。今度は僕が君を気持ち良くさせてあげるね」

彼女の制服を脱がせて下着だけにするとベッドに連れていって横にしました。幼い顔をしているのに彼女の体は十分発育していました。僕は彼女の体をなめていきました。ブラジャーを取るとDカップの胸が弾けるように現れました。白い乳房の上にまだ経験のないピンクの乳首があります。

彼女は胸を隠そうとしましたが、僕は手を押さえて乳首を口に含みます。乳首が舌に刺激されて硬くなってきました。もう片方の乳首も指で刺激してやりました。しばらくすると彼女の口から吐息が漏れ出しました。舌を下半身に移動させて太ももの内側をなめてやります。

パンティーの股間の部分に小さなシミが出来ています。

「気持ちいいでしょう?まだこれからもっと気持ち良くさせてあげるからね」

僕は白いパンティーに手をかけると一気にずらして脱がせました。足を広げると彼女は手で隠してきましたが、僕はその手をどけてアソコを見ました。ヘアーは丘の上に生えているだけでアソコの周りには何もありません。小陰唇もアソコの中に隠れて少女の形のままでした。

口を近づけると処女特有の酸の臭いとおしっこの強烈な臭いが鼻に付きました。僕がかまわずワレメを舌でスーっとなめると彼女の体がビクンと震えました。

「先生、そんな所汚いからやめて。恥ずかしい・・・」

「汚くないよ。君だって僕のをなめてくれたようにしているだけだよ。普通のことだから恥ずかしがることないよ」

僕はそう言うと大陰唇や小陰唇、クリトリスをなめました。指でアソコを触ると少し濡れています。大陰唇を広げて中を見ると色素沈着のない奇麗なピンク色でした。

クリトリスをむいてなめてやると彼女は腰をモジモジとさせています。処女の子でもクリトリスは弱いみたいです。まだ声を出すのは恥ずかしいのか、指をかんで耐えています。指を少し入れてみましたが痛いようです。僕はまたチンチンを彼女の口に持っていくとフェラチオしてもらいました。

僕も彼女のアソコを指で刺激してやります。

「さあ、力を抜いて。これから君の中に入れるからね」

アソコを指で広げて亀頭を当てました。彼女は緊張して目を固く閉じています。

「い痛い!!」

力を入れると彼女は叫びました。まだ中には入っていません。僕は何度も力を入れました。

「痛い、痛い。先生、やめて~」
「我慢して、痛いのは最初だけだから。体の力を抜いて」

それでも少しずつ中に入っていきます。何度かついた後ワレメが割れる感じで中に入っていきました。そしてとうとう全部入りました。

「全部はいったよ。もう大丈夫だよ。触ってみてごらん」

彼女の手を結合している部分に持っていき触らせました。彼女の小さなアソコが僕のチンチンを全部のみこんでいます。僕はゆっくりと腰を動かし始めました。アソコの中はまだとてもきつくそれがチンチンに刺激を与えました。彼女は泣いているようです。

「ごめん、つよし」

そう小さな声で言っていました。僕はそんなことは関係なく彼女の上で腰を振りました。そんな言葉は余計に僕が興奮するだけでした。一度射精していましたが、すぐに僕は二度目の快感が全身を包みました。ピッチをあげると僕は彼女の膣の中に射精しました。

そしてチンチンを抜くと処女の証しの真っ赤な血がついていました。その後、結局彼女は彼と結ばれることはありませんでした。それから僕は家庭教師にいくたびに彼女を抱いています。近頃は彼女もSEXの楽しさを覚え僕が行くのが待ちどうしいみたいです。

 

処女

 投稿者:匿名  投稿日:2012年10月 1日(月)10時45分5秒
返信・引用
  処女

僕は大学2年です。僕のアルバイト先に17歳の女子校生が入ってきました。
なかなか可愛い子なので手取り足取り状態で親切に教えてあげたのです。

先週の日曜日にデートに誘うとOKでした。
映画と食事で楽しみダメで元々とラブホにさそったのです。
ラブホに入って結合を試みましたが処女な上、膣が狭い子だったのでなかなか挿入まで至らず、2時間ほど苦戦してやっと結合に至りました。

痛さのせいで反射的に足に力が入ってしまうらしく腰を突き出そうとしても逃げられてしまうのです。
仕方なく横に寝かせて片足を帆掛け舟のように抱えて愛液でたっぷり僕のペニスをぬらしつつ横から一気に貫きました。
「痛い!」
と泣き叫ぶので何度も中断しましたが最後はいらだちの気持ちもまざったせいか少々乱暴にピストンを繰り返しました。しばらくすると声がうめくような感じに変わったのでそのままゆっくりと出し入れを繰り返し、イク寸前で膣外射精しました。

お互いに快感を楽しむというより何かの実験をしているようでした。
雑誌に処女膜の感触は「ブチブチと突き破る感じ」と書いてあったような気がしたのですが実際は「なかなか入らない小さな穴」って感じでした。

初物をゲットした嬉しさはありますが僕はやはり熟れた人妻の方がベストですね。
キュキュと締め付ける感触や快楽に悶え苦しむシーンはいいものです。
 

教え子

 投稿者:匿名  投稿日:2012年10月 1日(月)10時43分38秒
返信・引用
   僕は一流国立大学の3年生です。僕の大学は、一応世間的には一流と言われているので、家庭教師の口も多く、その対価もなかなかいいものがあるのですが、それ意外にもオイシイことが多く、これまでに教え子である女子高生を3人ばかり、頂いてしまいました。今回の4人目の娘は、目茶苦茶可愛いのです。


 僕が通う大学は優秀な大学と思われているので妙に信用があるのか、女の娘の親御さんからの依頼も多いのです。
優秀な大学であろうがなかろうが、男の下半身・・・節操には大きな差はないと思うのですが・・・。

4人目の娘ですが、彼女と初めて会ったのは高校1年の時でした。
彼女の母親が美人だったので、「このお母さんなら娘も美人だろうな」と思っていました。
別に最初から、セックスすることを期待しているわけでもないのですが、自分が接する女性が可愛かったり、美人なのを望むのは男として自然な感情なんでしょうね。
僕は特に熟女好みではないのですが・・・というよりは、どちらかというと、同年代よりもピチピチ感の強い(オジさん的発想ですかね?)女子高生の方に食指が動くタイプですが、「このお母さんなら一度お相手をしたいな」などと不謹慎なことを考えてしまうほどでした。

 しかし、相手は大切な娘の個人教師として、僕が信頼できる人間かどうかを観察している風だったので、僕は誠実な自分を露骨にならない程度にアピールしていました。
その甲斐あってか、僕は家庭教師として採用され、その娘和子と会いました。
初対面の印象は、「えーっ!」という驚き。和子は、それほど可愛い娘でした。

 まだ幼さが残っているので、「可愛い」という印象の方が強かったのですが、安達祐実に似た美形タイプでした。
別に、家庭教師をする相手をみんなセックスの相手として期待しているわけではないのですが、流石にこの娘を見た時は、「こんな可愛い娘とヤレたらなぁ~」と思いました。


 僕には恋人が居ましたが、彼女とセックスしている時も、和子の家庭教師をはじめてからは、つい和子のことを連想してしまったりしていました。
和子は小柄でスリムな割には胸もそこそこあり、ミニスカートからのぞく白い太ももは、それほど肉感的でもないのに妙にそそりました。
自惚れではなく、和子の方もどうやら自分に好意を持っているらしいことに気づくと、もう彼女の肉体を自分のものにしたいという欲望は抑えきれなくなりました。

 それとなく、自分も彼女に気があるんだということを悟らせるような発言、行動を繰り返すうちに、二人の間にはア・ウンの呼吸のようなものができてきて、バレンタインデーの日に、ディズニランドで初デートをしました。

 帰りにクルマの中で初めてのキスをした時、彼女が軽くふるえているのを見ると、僕の股間は痛いぐらいに膨張していました。
服の上からふくよかな胸を触ると、「あ・・・いや」と身をよじって避けましたが、強引にモミモミしていると、吐息がもれそうになるのを必死にこらえながらも、時折、「あっ・・・あっ・・・」と小さな声をあげるのに滅茶苦茶興奮しました。

 スカートの中に手を入れようとしましたが、かなり抵抗したので、あまり強引なのもマズイかなと思い、この日は諦めましたが、僕のチンチンの先はもうヌルヌルになっていました。
この後、家に帰ってから、和子の胸の感触などを思い出しながら思い切りマスをカイてしまいました。

 初デートでのキス以来、たまに勉強を教えている時にもキスや服の上からの軽いペッティングぐらいはしていましたが、彼女の母親がいつ部屋をノックするかわからないので、あまり長い時間するわけにもいかず、欲求不満は溜まる一方でした。

 双方の都合が折り合わず、なかなか和子と逢うこともできませんでした。
この間、恋人とのセックス頻度が結構有ったにも関わらず、僕はいつも欲求不満状態でした。

 そんなある日、僕が和子に勉強を教えていると、彼女の母親が部屋をノックするので開けると、「用事があって出かけるので、夕飯は和子と食べていてください」とのことでした。
 ちなみに、彼女の父は調度、出張中で、不在で二人きりでした。

 余程、僕のことを信頼してくれているのか、彼女の母は和子と僕を二人きりにしても安心だと思っているようでした。
というか、20代半ばの僕が高校2年になったばかりの娘を「女」として意識するようなことはないと思っているようでした。
こんなチャンスはありません。僕は内心の嬉々とした気持ちを悟られないようにしながら、夕飯のお礼(毎回、夕飯をごちそうになってはいたのですが)を言いました。

 和子の母親が家を出て行った途端に、僕は和子を抱き寄せてキスをしました。
和子も期待していたのか、待っていたようにそれに応じました。
いつもは彼女の母親がいつ来るかと冷や冷やしながらだったのが、この日はゆとりがあり、思う存分舌を絡め合いました。

 勿論、この日は勉強を続けるつもりは毛頭なく、僕はいつものように和子の胸を揉みながら、耳たぶや首筋に舌を這わせました。
彼女は時折、体をピクン、ピクンとさせながら吐息が荒くなるのを必死にこらえているようでした。

 着ていたものを上にたくしあげて、ブラジャーを外そうとすると少し抵抗しましたが、「和子ちゃんが、好きなんだ・・・」と耳元で囁きながら、「直接触りたい・・・」と言うと、彼女の抵抗の力が抜けました。
 ブラジャーを外すと水蜜桃のようなオッパイが現れました。

 その感触を掌に楽しみながら、乳首を吸うと和子はピクンとしましたが、舌で乳首をローリングするようにすると、「ハッ・・・アッ、アッ・・・」と小さな声をあげて背中をのけぞらせました。意外と感度はいいみたいでした。
でも、スカートの中に手を入れようとすると「あっ・・・ダメ、ダメ・・・」と言いながら抵抗しましたが、勿論この日はそんなことであきらめるつもりはなく、「ダメ」と言う和子の口をキスでふさいで、再度手を差し入れようとしましたが、股を強く閉じていて手が入りません。
 僕は根気よく、キスと「和子ちゃん、好きだよ」という言葉を耳元で繰り返しました。
 少しずつ、彼女の足の力が弱まってきたのを見計らい、素早く太ももの間に手を滑り込ませ、パンティのわきから指先を入れることに成功しました。

そこは、ビショビショというわけではありませんでしたが、しっとりと湿っていました。
 「アッ・・・イヤ・・・そこダメ・・・」彼女はそう言うと、僕の手首を掴んでそこから離そうとしましたが、逆に足の力が抜け、そのチャンスにパンティを引き下ろすことに成功しました。
 「ダメェ~、ダメェ~」イヤイヤをしながら言う彼女の口をキスでふさぎながら、アソコを指で愛撫すると少しずつですが濡れてきました。
僕はさらにスカートをはぎ取り、和子を靴下以外身に付けていない裸にしました。

 彼女は身をよじって体を隠しましたが、「僕も脱ぐから恥ずかしがらないで」と言って自分も素っ裸になり、彼女の隣に横たわると、緊張をほぐそうと思い、髪を撫でながら「和子ちゃんが好きだよ」と何度か繰り返し囁きました。

 彼女も「僕も先生が好き」と言ったので、覆い被さるようにしてキスをしながら首筋からうなじへと舌を這わせました。
閉じていた足の力が徐々に弱まってきたところで、下腹部から淡いヘアを撫でていた手を足の間に差し入れ、さっきより幾分湿り気を増した亀裂の部分を指でなぞりました。

 クリトリスに触れる度にピクンと動く彼女に「ここ感じる?」と聞くと、「わかんない」と言って恥ずかしそうに横を向いてしまいましたが、僕はこれ幸いと彼女の足を広げ、一気に頭を潜り込ませ、亀裂に沿って舐め上げました。

 「あっ!」彼女はクンニされるなんて予想していなかったようで、驚いたような声をあげ、「そんなとこ・・・ダメ・・・」とかすれた声で言いましたが、当然止めるわけがない僕はさらに舐めました。
少しオシッコ臭いというか、潮の香りに似たような匂いがしましたが、味は酸味がかった処女の味(かな?=3人目の処女でしたが、初めてのコがみんな酸味がかっていたので・・・)でした

 「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ・・・」彼女は、ただその言葉だけを繰り返していましたが、小陰唇は充血してきていました。
「ダメ」を繰り返していた彼女が、「アッ・・・アッ・・・」と、控え目ながらも喘ぎ声を出し始め、腰をひくつかせるようになったのを見て、そろそろ挿入をと体勢を変えると、「しないで・・・」と言うので、「僕のこと嫌い?」と聞くと、「赤ちゃんが・・・」と言うので、「大丈夫、持っているから」と言って、鞄に入れておいたコンドームを取り出しました。

 「でも・・・」と言う彼女の口をふさぎながらコンドームを装着した僕は、彼女のその部分に自分のものをあてがい、入れようとしましたが、亀頭の半分が入ったところで、彼女が「ダメ・・・痛くてできない・・・」と言いました。

 僕は耳元で「緊張しないで・・・体の力を抜いて」と言うと、彼女が少し力を抜いたので、一気に彼女を貫きました。
ゆっくりと腰を動かすと、彼女はおぼれそうな人のように「あっ・・・あっ・・・」と苦しげな声をあげて僕にしがみついてきました。
 「好きだよ」僕はその言葉を耳元で繰り返しながら、少しだけ速めに腰を動かしました。
 なるべく早めにイコうとは思っていたのですが、案ずるまでもなく、その感触の良さと、和子の可愛い顔がいつもと違う眉をしかめ、口をかすかにあけた表情が、なんともなまめかしく見えて興奮したので、あっさりと射精していました。

 射精をして萎えたものは、彼女の中からツルンと押し出されてしまい、コンドームだけ彼女に残ってしまいったので、引き抜こうとするとかなりの抵抗感があり、彼女の膣圧の高さを感じました。

 コンドームを引き抜いて、ティッシュで彼女のアソコを拭いてあげると、愛液に混ざって血が付いていました。
セックスそのものは、ある程度経験した女性の方がいいのは間違いないのですが、和子のような美形の少女の初めての相手になれたというのは、男冥利につきるといった満足感もありました。

 「痛かった?」と聞くと、「少し・・・僕って、気持ち良かった?」と言うので、「凄く良かったから、すぐ出ちゃったよ」と言うと、「本当?」と言うので、「本当だよ」と言って軽くキスをすると、すごく嬉しそうな顔をしたのが目茶苦茶可愛かったです。

 もう1回やりたいのは山々でしたが、夕飯を食べないと怪しまれるだろうなとも思い、しばしイチャイチャした後、二人で夕飯を食べました。
「二人きりで食事していると、結婚しているみたい」和子は嬉しそうにそう言いましたが、僕もまんざらではありませんでした。

 それから彼女とは、たまに外で会ってセックスしますが、お互いの都合が意外に合わない・・・というか、彼女の両親の目を誤魔化すのが意外に難しくて、そう頻繁には会えません。
僕の心は、もう和子に向いてしまっていましたが、特に今の恋人と別れる理由もなく、二股かけています。
彼女は、僕が十分に開発しているので、フェラも指使いも上手ですが、和子の方はまだまだ未開発で反応も控え目です。
しかし、そのどちらもそれなりの良さがあって・・・。

 結果的には和子の方を選んでしまうと思いますが、しばし天罰が下らない程度に二人とのセックスを楽しもうと思っています。チャンスがあれば和子の母親も・・・・・。
親子丼は未体験なので楽しみにしています。



生意気な女 投稿者:かずお - 2008/07/02(Wed) 10:35 No.145  引用する

 僕は28歳の独身サラリーマンです。
先週の金曜日のお話です。この日の夕方に歓送迎会の飲み会がありました。
しかし私には急ぎの仕事があり1時間ほど遅れて同僚と一緒に会場に向かいました。
もう着いた時にはすでに大半が出来上がっていた状態で、周りの状況に付いていけませんでした。とりあえずビールを勢いでガブ飲みしました。

 そんなことをしていると近くに小柄で可愛いいんだけどめちゃめちゃ気の強く生意気な女がいたんです。名前は由美(25歳)といいます。気が強い性格の為、彼女の周りには男性社員はいなくてほとんど話しかけることはなく、一人で、ぽつんといることが多く、ちょっと寂しそうにしていました。

 本音をいうとザーマミロと思って私自身も相手にしなかったのですが、半分酔った勢いで、からかってみようと思ったのです。このめちゃめちゃ気の強い性格の由美に彼氏がいるとは思えなかったので世間話から少しずつ彼はいるのとか下ネタまがいのことを話したんです。


 由美は少し戸惑いながら彼がいると答えましたが、なんか考えながらの会話だったのでこれは嘘だと直感しました。でも私には暇つぶしでしかなかったので忘年会が終わると仲間を誘って2次会に行ったんです。
そこに私が誘ってもいない由美がいたんです。

 さっきの続きとばかり、なんでそんな話ばかり私にするのかとセクハラとばかりに私に食ってかかってきたんです。
由美自身、もう酔ってしまい感情に抑えられなかった状態でした。

 2次会終了後、同僚に余計なことして馬鹿扱いされてしまいました。
挙句に 酔っ払った由美を 私が責任をとらされて 送っていくことになったんです。 「最低だ~」と心で叫びながらタクシー乗り場まで肩を捕まえながら行くと時々当たる胸の大きさに驚きました。

150センチぐらいの背の高さしかないのにブラで補強してもCカップはあるのに気がつきました。
少しラッキーと思いましたが本当に気が強く生意気な女なので、馬鹿なことをしたらとんでもないことになるのは分かっていました。手を出す気など、さらさらありませんでした。性格さえよければにと残念に思いましたね。

 この時、いきなり何を思ったのか忘年会からの続きとばかりに由美は「私だって彼はいるしセックスだって週に2回はしている」といって私が抱きかかえている肩から由美は強く手で引き離れたんです。

 その後、由美はまっすぐに歩けない状態で壁にぶつかりながら歩いていたんです。 歩きなが私だって男を知っているぐらいなことをブツブツ言いながらタクシー乗り場まで向かいましたが着く寸前にバスの停留所のベンチに座り込んでしまいました。

 普段なら5分もかからない所なのに同じことを言っていたのです。でも由美に今彼がいないことや男と遊んでいないことなど、すでに一次会で立証されていたのです。
ベンチから歩かせるつもりで、それなら遊んでいるのなら僕とこれからホテルに行って遊ぶか?と言ったら酔った勢いもあって少し間をおいて「行くわよ」と言ってきたんです。
とりあえず目の前のタクシー乗り場に行きました。
タクシーに乗る前は私は家に帰るつもりでしたが、しつこくホテルって何処?と言って引かない状態だったので私も開き直ってラブホテル街にタクシーで向かったんです。

 タクシーから降りた所から一番近いホテルに向かいました。
由美は困惑した顔で私の腕にしがみつくように 歩いてホテルの中に入りました。
私はその状況が今まで見たことのない由美の姿なので、なんか興奮してしまいました。

 部屋の中では気の強さがなくなり体が震えているのに気がつきました。
私はまさか由美は男すら知らないのでは?と思いました。おもむろに私が上半身裸になると顔をそむけました。ソファーで由美が座っている隣に座りゆっくりと肩に手を回すと本当に震えているのが、分かりました。こんな事は私にとって始めての経験です。

 由美は私から離れようとしましたが、離れないように強く小さな肩を抱き私はわざとズボンを脱ぎパンツ一枚になりました。
ただ 肩を抱いているだけでしたが、普段と違う由美を見て興奮してしまいあそこがすでにビンビンに立っていました。

 ただ 由美は余計顔を背け私が肩をはずしたら入り口まで逃げるような仕草をしていました。
私は逃がすものかと思い男と遊んでいるんだろ? だったら君も脱ぎなさいといって、まず肩を抱いたまま私に由美を引き寄せコートを脱がせた後、今度はゆっくりとジャケットを脱がせました。

 ブラウスの上からゆっくりと胸をなでると「やめて、やめて」と初めて小さい声で言ってきたんです。脱がせたコートとジャケットは手前にありました。ちょっと遠目の椅子に軽く投げると、私の顔見て泣きそうな顔になっていました。

 小さい声での止めても泣きそうな顔も私は無視をしてベットに体を抱きしめたまま由美のことは半分引きずるように連れて行きました。

 仰向けで寝かせたあと逃げれないように私はすぐ体の上に乗りました。
ブラウスのボタンを2番目?から2個ぐらい外ずしそこから手を入れブラに直接手を入れました。

 この時には由美は涙が出ていましたが、私は関係なく由美にキスしたんです。キスをすると顔を背けていましたが、口をあいた瞬間に下を入れると絡めてくることはないが、体の力を抜いたのが、分かりました

この時チャンスとばかりにブラウスを全部脱がせました。
由美はブラとスーツのズボンだけの姿で横たわっていました。
多分まだ酔っていたんでしょ。 本当に嫌がりながらも、体がふらふらでした。

 ベルトを外ずしズボンを脱がせると黄色い星座の模様の下着がストッキングごしに見えブラとあわせて着ているのかと由美の体を嘗め回すようにみました。

 この時私はその場でパンツを脱ぎ裸で由美の体に乗りました
そうすると体が小さい為、私が由美の顔にあわせキスをすると私の肉棒が由美の足にあたり面白くない為、ストッキング・下着ごしに、私の肉棒をこすり付けると声を出さないように我慢していました。

 わざと強く押し当てるこすらないでいると 涙を流しながら、「はぁー」と声を出したのですブラの中に手をいれると寄せてあげるものではなく生のCカップで、もみ応えがあり強く強くもんでしまいました。

 本能のままにストッキングをあそこから破くと「お願いやめて!」と大きな声で
言ってきました。女性にこんなに意地悪しながら、じらせてするのは初めてで、もっとじらせ、苛めたいと感じ始めていました。

 耳元でお風呂に一緒に入らないかと誘いましたが返事がない為、無理やり下着姿のままでベットから立ち上がらせ後ろから抱きかかえながら浴室に向かいお風呂にお湯を一緒に入れました。

 お湯を入れている間、下着の上から胸を触ったりあそこを弄りまくりました。
耳元で 私は意地悪のようにいつも 男のどんなことをしてもらってるのと質問をすると由美は答えず浴室の鏡の前で私がいじっていいるのを声を出さないように我慢していました。

 なおも耳元で私は初めてこの時に名前を言って質問しました
「由美ちゃんは男性経験のまったくなのい処女でしょ?」と言うとうなだられように座り込んでしまいました。

 お湯がたまるまで時間がある為再びベットに連れて行き下着の上から愛撫をすると私が男性経験ないことを言われた為かかなり落ち込み本格的に泣きながら悶えていました。

 このときブラをはずすと両手で胸を隠しましたが力ずくで腕をベットに押さえつけました。そうすると桜色した乳首が現れ耳元でこんなに綺麗な胸を誰にも見せた事がないなんて本当にもったいないといって胸をなめまわしました。

 じっくり、じっくり時々かんだりしてしゃぶりがえのある女でした。そうするとお湯がたまった音がしたので私 由美を連れて浴室にはいりまし。 胸を舐めたあたりから生意気な感じが抜けて、従順になっていました。

 そのため耳元ではなく普通に男の扱い方を教えてやるといって下着をはいたまま浴槽にいれその上からお○ん○を弄りまくりその後由美を浴槽から立ちあがらせ下着を脱がせました

 処女のおま○こは初めて見ましたが本当にピンク色して触るのがもったいないぐらいにきれいでした。愛益がじっくり流れ、いっそうピンク色を引き立てていたのです。
 感動もんです。

 立ったままあそこを舐めると立っていられないと言われたが舐めつづけ、しかもお尻の穴に指を入れると大きな声で「あああーー」と言って浴室に座り込んでしまいました。

 今度私が浴槽に座りに由美に肉棒を舐めてもらいました。
初めての為ぎこちなく嘗め回し袋の方まで頑張って舐めましたが私は我慢していたのもありますが、いくことはありませんでした。

 私は 由美の体をボディソープで入念に洗いしかも 四つんばいにさせてお尻の穴まで洗いました。
お尻の穴に指を入れると息を呑むような声になり少し面白く興奮をおぼえました。これが刺激が与えてしまったのかな?

 いつもに似ない恥じらいながらトイレに行きたいと言ったのでお風呂で私が見ている前でするように言いました。
5分ほどしてやっとおしっこが出ると涙を流して私から顔をそむけました。

 由美はもう帰っていい。と訴えてきましたが、私の意地悪が始まり「いいよ」と言って1万円を財布から取り出し由美に渡してから、裸のままドアを開け外にちょっと出すとドアの外で泣き叫び「入れて!」といったので入れてあげました。

 この時、私自身 本当にSだと実感したし由美がMだったと言うのも分かりました。
以後、帰ると言う言葉はなくなり 私の体を受け入れることになるが私自信、本当は処女は初めての為、愛撫とかも念入りに行いました。生でおまん○を肉棒にこすり付けると敏感に反応していました。

 私は それで何度か言っている由美に肉棒で擦ったり愛撫したりして、いきそうになると止めることができるようになっていました
それを何度かしているうちに、由美はおかしくなり「いかせてお願い!」と頼んできました。

 私もあまりにもすがる由美にとうとう入れてしまいました。ブチッ!と言う感触があり私のペニスが由美の中に入ったのです。
やさしく入れましたが痛いといって泣き叫びました。処女の膣の中は狭く強烈に締め上げてきました。これ以上の興奮はなくその後激しく出し入れをしました。 ピストン運動をいっぱい一杯して激しく動かすと由美は死んだように失神して倒れ込んでしまったのです。

 した後に 驚いてしまいましたが、息がしているのがわかると失神したんだと理解しました。
もともと気の強く生意気な女なので私も怖くなり携帯のシャメで、由美の体を取り捲りました。

由美が気がつくと私はまた由美を抱きました。
3回目以降は(5回しました) 従順に私に抱かれました。

ホテルを出る時は下着は濡れていて使えずブラは私が隠しためノーパンノーブラで服を着せて自宅に帰しました
この時にはすでに朝の10:00前になっていました。

 由美は恥ずかしそうに私と別れて電車に乗って帰りました。
シャメについては由美には内緒です。 生意気な女ですが、また抱きたいのでその時の為にこの写真をコンパクトフラッシュに入れ替えました。
やっぱり処女はいいですね~。

これから由美を私好みの女に調教しようかな。と思っています。
でも深入りしない方が身の為かな・・・。



 

26歳のメル友

 投稿者:匿名  投稿日:2012年10月 1日(月)10時41分56秒
返信・引用
  26歳のメル友


僕は30歳の独身者です。
都庁に勤務して一人でマンション暮らしをしています。
この前、新潟のメル友と会う事になって、 新宿の高速バス乗り場で待ち合わせました。
お互い全然顔知らずに初めて会う事になったので、 携帯で話しながら姿を確認すると
なんか聞いていた26才と言う年齢より5歳は若い子に見えたから、 最初はその子じゃないと思ってしまった。

その子が近付いているのにキョロキョロしていると、 佐藤さん、優子ですって挨拶された。
色が凄く白くて細身、背は160センチくらいだった。
顔も子供みたいな顔していて随分可愛かったが、 成熟していないって感じでした。

その日は色々東京見物して、ホテルに送ってオシマイだったが、 その次に会った時、遂にって感じで同室に泊まった。
同室に泊まるまでの会話が随分ぎこちなくて、 大人しい子だなって思っていたんだけど、 チェックインして、2人でテレビ見ていた時、 急に

『あたしまだした事ないんです』

なんて言う。 てっきり冗談だと思ったのだが、 表情見ていると、どうにも冗談とは思えない。
26歳までこんな可愛い子が何もせずに来られるんだなって、 不思議な思いを抱きました。

お風呂に一緒に入ろうって言っても、 恥ずかしいから、真っ暗にしないと駄目だと言う。
凄く緊張しているみたいだったけど、 僕は目が悪くて、真っ暗の中でつまづいて転んだんだよ。

それが可笑しくてリラックスできたみたい。
緊張は解けていい雰囲気になったのだった。

お風呂に入って来たは良いけど、 その子まだ下着姿のままタオルで隠している。
暗いから殆ど見えないのに・・・
僕、視力悪いの知っているでしょ?って言って、 メガネしてないから大丈夫だよって言うと、 やっと全てを脱ぐ気配があり、 恥ずかしながらも風呂の中に入ってきました。

彼女が前に座り、僕がその後ろで抱きつくような感じです。
首筋や背中にキスすると、びくっと良い反応をします。
ただ、胸は自分で押さえていた。
触っても良い?って聞くと、うんと言う蚊のなくような返事。

彼女の肌は抜けるように白くて凄く滑らか、胸を触った感触がすごく心地良かったです。
恐がらせないようにユックリ丁寧に触っていくと、 言葉にはなっていないけど、ん・・・あ・・・なんて声が漏れました。
胸の先端は明らかに固くなっていて、感じているのは明白でした。

ただ残念なのは、本当に僕は視力悪くて、 良く見えないと言う事です。
胸や背中・首筋を丹念に触っていると、 彼女の緊張も羞恥心も薄れてきたのだろうか、 自分から向かい合わせになってきました。
キスもまだぎこちないけど一生懸命で、 なんかそう言う所が凄く可愛く思えた。
しばらく触っていたが、下の部分を触る前に お互いの体を洗う事にした。
ボディーシャンプー付けて手で色々な部分を洗うと、 彼女はくすぐったいのか、感じているのか、 もたれかかって来たのだ。
思わず抱きしめてしまったが、 随分と華奢な体つきだった。


ここで僕は遂に彼女の部分に触る事にした。
しっかりと密着して抱き合っているから、 僕は彼女のお尻の方から手を回して、 少しだけ足を開かせ、内腿に触りつつ、 わざとその部分には手を出さず、 そう言う状態を5分位続けていた。

勿論胸の方も窮屈な所から手を差し込み、優しく触っていた。
彼女は無意識なのか意識的なのか、 僕のクビに手を回し、しっかり抱き付いて
鎖骨の辺りを噛んでいた。
結構痛かったのだが、我慢しながら愛撫を続けてた。

ちょっと出かける用事が出来たのでこの続きはまたね。

 

万引き少女

 投稿者:匿名  投稿日:2012年10月 1日(月)10時40分12秒
返信・引用
  僕は32歳で某薬品会社で研究職をしています。
妻も子供もいますが、ある秘密を持っているのです。
あれから10年ほど経ちますが中学生の彼女の処女を頂いたことがあります。

当時大学3年だった僕は、本屋でバイトをしていました。
近くの私立中学の女の子が、よく来てたんですけど、ほとんどが自分好みの可愛い子でした。
超ロリ顔で小柄、色白でサラサラ黒髪のロングで、見た目は大人しそうで、いかにも清楚な感じなんです。
さすが名門のお嬢校だなぁ・・・と思ってました。

ところがある日、その子がカバンに本を1冊入れたのを見てしまったのです。
自分はバイトの身だし、その場は黙認してしまいました。
その夜、防犯カメラでその子が万引きしたのがはっきり映ってて、店長が

「この次やったら親と警察に連絡だ!」

と怒っていました。
数日後、バイトが終わって帰ろうとした時、その子がまた本をカバンに入れようとしていました。
とっさにヤバい!と思って、その子に

「本置いて、すぐ店出て・・・!」

と耳打ちしました。
その子は、ハッとして自分に言われるまま本を置くと店の外に出て、走り出しました。
自分もしばらく追いかけて、店から離れたところで、ちょっと注意しようと思って

「君さぁ・・・」

と声をかけたら急に泣き出して

「・・・ごめんなさい!お願いだから、学校にも親にも言わ ないで!何でもしますからっ・・・」

と、すがるような目で言われました。
僕は元々、下心なんて無かったけど

「何でもする」

という言葉に、

「じゃあ、お茶付き合ってよ」

と誘ってしまいました。
この時はまだ、可愛い子と一緒にいられるって、そのくらいの気持ちでした。
路地裏の、ほの暗い喫茶店でコーヒー飲んで、ちょっと話したら帰ろうかなーと思ってたんだけど、その子は家の事情が訳ありっぽくて、何となくあんまり帰りたくなさそうな雰囲気だったんで、半分冗談で

「僕んち、来る?」

と聞いたら、頷いたので、逆に驚きました。

汚いアパートに着いて、適当にビデオとか見てたらSEXシーンに・・・
何となくムラッときて、キスして押し倒しました。
少しでも抵抗されたらやめよう、と思ってたんですが身を堅くして目をぎゅっと瞑ってるだけ。

その様子がまた可愛いのと、制服脱がしたい衝動にかられました。

「ねー、してもいぃ?優しくするから。」

ダメもとで聞いてみたら、こくんと頷くのです。
「えーっ!?いいのかよ!?」
と思いながらも、僕のペニスはもうビンビンでした。
もう、やるしかない、と続行したのです。

またキスしながら、セーラーの裾に手を入れて、ブラの上から胸を揉みました。
見た目は細いけど、結構な手ごたえなんです。いや、大きいほうかな。
制服を脱がしてブラのホックを外しました。
形がよくて真っ白な胸に、淡いピンクの乳首・・・
高校生の時から何人かとHはした事あるけど、こんなにキレイな体を見たのは初めてでした。
「・・・ゃ・・・あんまり見ないで・・・」

その子は恥ずかしそうに、両手で胸を隠そうとしました。
僕はその手を押さえて、きっとまだ、男の手が掛かったことがないような乳首を舐めたり舌で転がしたりしました。

「・・・ぁ・・・ん・・」

小さい声でもだえる姿に、いっそう自分の気持ちが抑えられなくなってきました。
胸、お腹から徐々に下まで唇を這わせ、ショーツを膝まで脱がせました。
まだ完全に生え揃ってないような、薄い陰毛から清楚なワレメが見えました。

指でそっと、触ったらその子は、また身を硬くして足に力が入ってしまいました。

「力、抜いてごらん・・・大丈夫だから・・・」

キスをしたら、力が抜けて少し足を開いてくれました。
中指1本だけで、アソコ周辺を触れるように触ってから穴に入れてみました。

「ぃ・・・たい・・・」
「ああ、ごめん・・・」

そうそう、処女なんだから・・・僕は舌でゆっくりとワレメをなぞる様に舐めてまだ小さいクリトリスを唇ではさんだり、穴に舌先を入れたりしてみました。

「・・・ぁ・・・あ・・・」

しばらくするとあそこから、ヌルヌルした愛液が出てきました。
僕は、また中指を少しずつ穴の中へ入れていきました。
今度は痛がる様子も無く、眉をひそめながら、小さい声で喘いでいます。
指を出し入れしながら、中で回したりしてみました。

「・・・はぁ・・・!あ・・・ン・・」

初めてやや大きい声を出てしまったからか、その子は慌てて自分の口を押さえていました。
「いいよ。。恥ずかしくないよ・・・声出して、いいんだよ。。」

そう言ったら、愛液がさらに沢山出てきて

「っ・・・あっ・・・あ・・・あん・・」

もう、一人前の女のようにしっかり喘ぎ始めました。
僕は、もう我慢の限界を超えそうになったギンギンのペニスをアソコにあてがいました。その子がビクッとして目を開けました。

「・・・入れるよ」

クリ触りながら一応聞いたら

「!はぁ・・・う・・・ぅん・・・」

と頷きました。
なるべく、ゆっくり、ゆっくり入れました。
すっごくきつくて、半分くらい入ったところで、一旦休憩入れて、キスしたりクリ触ってもっと濡らしてから、奥まで全部入れました。

とにかくめちゃくちゃキツクて、ピストンなんか出来ずに、しばらく入れたままでクリと胸を触ってたら、急にその子が

「あっ・・・あっ・あ・・ゃンっ・・も・・・だ・・め・・・」

と、その大人しそうな顔からは想像も出来ないくらいすごい声上げてイってしまいました。
アソコがギューッ・・ビクビクッとペニスがちぎれそうなくらい締まって抜くのにしばらく時間がかかりました。
アソコのビクビクがおさまってから抜いた瞬間、その子のお腹に大放出してしまいました。

終わってから、彼女は痛みからかしばらく動けなくて。
シーツに血がうっすらとついていました。
僕は

「よかったよ」

と言いながら抱きしめて髪を撫でていました。マジで最高に気持ちよかった!

「痛かった?もう、したくない?」

と聞いたら恥じらいながらも、首を横に振っていました。
それから僕達は、会ってはセックスするようになったのです。
あんなに可愛い処女の子にSEXを教えるのは楽しみでした。

その関係は僕が大学を卒業して田舎に帰るまで1年ほど続きました。
今でも、あの子のことを良く思い出しています。


 

教え子

 投稿者:かずや  投稿日:2012年10月 1日(月)10時36分56秒
返信・引用
  僕は都内の大学に通っている3年生です。
大学は一流大なのでアルバイトに家庭教師をしています。結構、実入りも多く役得?もあるので止められません。今まで教え子の処女を5人頂いています。それに母親もついで?に頂き親子丼も味わっているのです。

僕が最初に処女を食ったのは、このアルバイトを始めてすぐのことでした。
僕は元々ロリコンでこのバイトを始めたのですが、まさか本当にやってしまうとは・・・。

その子の名前は幸子。小学6年で有名中学を目指して頑張っていました。背は小さく、やせていましたが、出ることは出ていて、付くべきところには、ちゃんとついていました。
あの太ももの張りとすべすべの感触は今だに忘れられません。
受け持ち始めたのが4月の終わり。その頃はまだ薄ら寒かったので長袖とか、長ズボンをはいていましたが、暑くなり始めた5月後半くらいからは、スカートに、タンクトップを着るようになりました。

しかもその子は無防備で、スカートはパンティーが見えそうなくらい短く、タンクトップからはブラちらでした。
その頃は女性経験がなかったので、おそってやりたいという衝動を抑えるので必死でした。


そんな僕の気を彼女が知ることなく数ヶ月が過ぎ、ついにその日がやってきました。
それは夏休みもそろそろ終わろうかという8月の後半でした。いつものようにその子の家に行きました。

そしていつものように幸子は暖かく僕を迎え入れてくれました。幸子の部屋に行き、勉強をはじめました。勉強を始めて数分後、僕は家の中が妙に静かなことに気がつきました。幸子に聞いてみると皆各々の用事で今日は夜まで帰ってこないと教えてくれました。

こんなことは初めてでした。
この家には幸子と僕との二人っきり。そんなことが頭の中をよぎり、理性が飛びそうなりましたが、そのときは本当に必死で抑えました。教えていても、うわの空って感じでした。

しかし、幸子が椅子の位置をずらしたときにスカートがめくれ上がり、太ももがさらにあらわになったとき、僕の理性は吹っ飛んでしました。
ついに僕は、幸子の太ももを触ってしまいました。

右手を幸子の太ももを膝から根元まで何回も往復させました。
幸子は少し抵抗しましたが、僕はさらに背後に回り、左手で胸をもみました。幸子の胸は小ぶりでしたが本当に柔らかく、揉んでいると気持ちよくて何回も揉みました。

胸を揉み始めると幸子は大声を出して激しく抵抗をしました。
そして僕は幸子を椅子から床に押し倒して幸子に上乗りになり、首筋に何度もキスをしました。
僕のペニスはジーパンがきつくなるくらい激しく勃起していたので、幸子の両腕を左手で押さえながら、右手でジーパンを脱ぎました。

幸子のタンクトップを捲し上げると真っ白で綺麗な肌とブラで隠れた胸があらわになりました。ブラは小学生がするような子供のものでもなく、大人がするものでもない、いわば中性的なものでした。

そのブラを見てさらに興奮した僕はブラをむしりとりました。ブラの中には小ぶりではありますが張りのある形のいい胸が現れました。
僕はたまらず右手で左の胸をもみました。ブラの上からもむのとは違い、生の感触が僕の右腕を支配します。

そして僕は残った左の胸に顔をうずくめました。初めてだったので何をしていいかわかりませんでしたが、とにかく本能の赴くままにしました。
最初は吸いました。そして舌で乳首を転がしました。そしてさらに興奮は激しくなっていきました。

僕は右手をスカートの中にいれ、幸子の中心部分をパンティーの上から摩すりました。
でも僕はどのようにさすっていいのかわかりませんでしたが、とにかく大げさにさすりました。
生のあそこを見たいとおもい、僕は右手を再び太ももに持っていき、ゆっくりスカートの中まで持っていきました。

そして、指がパンティーの淵にかかったのでそこをつかんで一気にパンティーを
膝下までおろしました。そこにはかすかに黒い影のような陰毛が少し生えていました。
そして僕は幸子のオマンコに顔をうずめようと体位を変えようとしました。

そこで幸子は両手両足をばたつかせ激しく抵抗してきました。そのときの僕はまさに性欲がすべてを支配している獣でした。
その抵抗に腹を立てた僕は幸子の顔に思いっきり平手打ちを食らわせました。すると幸子は怖くなったのか、黙ってしまいました。

僕は幸子の脚をM字にして幸子のあそこに顔をうずめました。酸の匂いがきつくおしっこの匂いと思いました。でも、そんなことは気になりません。両手でオマンコを広げてると何か突起が現れました。
ピンク色をしたクリトリスでした。同時に穴も発見しました。オマンコでした。



僕はクリトリスを舌でもてあそびました。何かネバネバしていましたが、これがマン汁なのかなと思いつつさらに興奮していきました。
しばらくクンニしていましたが僕のペニスは限界を訴えていました。
僕はトランクスを脱ぎ、我慢汁でヌルヌルになったペニスを幸子のオマンコにあてがいました。

でも、入り口が分からずなかなか入りません。
幸子は
「痛い、痛いよ~」
と泣き叫ぶし焦ってしまいました。
そこでエロ雑誌で仕入れていたオマンコの入り口に中指を入れたのです。

抵抗するもの(処女膜)があり入りません。
そこで、えいやとズブっと入れると「ベリ、ベリ~」と言う感じで中指が入っていったのです。

「いや~痛い、痛いよ~」
と幸子は激しく泣き始めました。
それには困りましたが、やりたい、やりたいと焦っている僕には止めることは出来ませんでした。

幸子を横向きにしてチンコを手で誘導しオマンコにあてがいました。
今度は亀頭の先っぽがグリ、グリと言う感じで入ったのです。
僕は
「ここだ」
と思い一気にペニスを奥まで入れました。僕の初体験の瞬間でした。

ぬるぬるでとても暖かく、なんともいえない快感が僕を支配し、たまらず
「あ~~~!」
と声を上げてしました。幸子のマンコは本当に温かかったです。

その快感で全身に微電流が走ったように全身を震わせました。僕はゆっくりピストンを開始しました。僕のペニスが幸子のマンコにさすられて、更なる快感に酔いしれました。僕は我慢できず、さらにピストンを早くしていきました。


そして目くるめく射精の瞬間が訪れようとしていました。
「あっ、いく、いく」
とそんな言葉を連発しながらピストンをしているとついに射精しました。今までにないほど大量に、長く射精しました。頭が快感で痺れて夢のような心地良さです。
そして射精が終わるとペニスを抜き、幸子の隣で朽ち果てました。

最初は痛い、痛いと泣いていた幸子も最後は
「あぁ・・あぁ・・あぁぁ」
と気持ちもいいあえぎ声を立てていたのです。

「有難う。気持ちいいよ、好き、好き、大好き」
と言ってキスをすると幸子が舌を絡めてきたのです。
激しいディープキスをしながら、ふと気が付くと僕のペニスは勃起したままの状態でした。
今度は幸子を上向きにして再度、挑戦しました。
ペニスをぐっと押し下げてオマンコに当てると、愛液のぬるぬる少し出血した血のぬめりで、グリグリと亀頭がのめり込んでいったのです。

「痛い、痛い、そっとして・・」
幸子が痛そうにしているので、一旦動きを止めて
「分かった、ゆっくり入れるね」
と、言いながら、そ~と出し入れ始めたのです。
ぐいぐい幸子のオマンコが僕のペニスを締め込んできます。

幸子の舌を吸い込むと幸子も強く吸ってきます。
又、すぐに深い快感が襲ってきて、ガクガク体が震えてきました。
「い、いくよ!」
「あぁ・・あぁああ・・いい・・」
「頂戴、ちょうだい・・」
幸子が言います。

僕は腰を震わせながら、すぐに射精を初めました。
結局、その日は幸子の中に7~8回射精し僕の初体験は終わったのです。
幸子とはその後も中学に入るまで何回もSEXしました。
でも、見事有名中学に入学してから家庭教師はしなくなり別れてしまいました。

その後はSEXに自信が出来て教え子を片っ端から頂いています。
おまけで熟れている母親も食べていますが、僕はやはり新鮮な処女が好きです。
やっぱりロリコンなのかな。

 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年 9月29日(土)11時43分38秒
返信・引用
  ご利用ありがとうございます。

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