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太陽がいっぱい(フランス・イタリア映画)

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月18日(金)20時53分58秒
  徒歩5分の近隣センターで上映された。
映画好きのおじさんたちのおかげで2年ぶりに映画が観られた。
2年前に予告されていたのが、コロナで2年延期されていたわけ。

有名すぎる映画だけれど、観るのは初めてだ。
あらすじもだいたいわかっているけれど、やはり画面で見ると迫力がある。
トム役のアラン・ドロンは美しかった。チンピラの感じがよくでていた。
はらはらどきどきのしっぱなしで、名画だけある。
 
 

ききゅう

 投稿者:かも@店長  投稿日:2021年 6月17日(木)21時46分57秒
  {今朝の気球}
朝ウォーキングをしていると佐賀方面からバルーンが飛んできた。
逆光なので最初は黒い点しか見えない。そして地上では西風なのにそれに逆らって東から西に飛んでくるのが不思議だ。上空では東風なのだろうか。
雲仙を背負う位置にくると少し色彩が見えた。一機は空色らしい。どちらにせよ見栄えする赤や黄色の派手な色ではないのが残念。
雲仙を過ぎて白石あたりかと思われる地点に一機が着地。
もう一機は逆に上昇したがやがて降りてきた。
 

重労働

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月17日(木)21時36分2秒
  カンカン照りが続いたので、午後4時になってから畑に行った。
やることは山ほどあるが、まずは畝の草をきれいにしてから肥料をまいた。

トマトとピーマンのわき芽が出ているので、切って畝にさし苗をした。
トマトは根付くが、ピーマンはわからない。実験だ。

暗くなり始めてから家に帰ったら、7時半だった。3時間半、肉体労働をした。
 

あしたのお楽しみ

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月16日(水)21時20分32秒
  畑からの帰りに、漬物名人のおうちに寄った。
採りたてのキューリや大根をあげようと思って。
すると、彼女は「ちょうど漬物をもっていこうと思っていたのよ」と言って、タッパーにキューリやニンジン・セロリ・カブなどをつめてくれた。

(ああ、久しぶりに名人の漬物をいただける)と思って、冷蔵庫にしまった。
ところが、そのあと、図書館へ行って来たら、帰りが7時になってしまった。

あわてて夕食のしたくをしたので、いただいた漬物を冷蔵庫からだすのをころっとわすれてしまった。歯を磨き終ってから思いだした。ふ~

あしたのお楽しみだわ。
 

いいお湿り

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月15日(火)20時27分52秒
  暑かったので、午後4時ころから畑仕事を始めた。
草を取り、肥料をまいてたがやしてから、ジャガイモを植えた。

1週間前くらいに収穫したジャガイモで、日に当たっていて部分は緑色になっている。
ソラニンという成分で有毒なので食べられない。緑色がかったジャガイモがボールいっぱいくらいあってもったいないので、植えることにしたのよ。

ジャガイモはじょうぶですぐ芽をだしてくれるからね。
今頃、ジャガイモを植えるのは初めてだけれど、なにごとも実験。
ふるさとの新潟ではジャガイモのことを「さんどいも」と言うくらいで、1年に三度も収穫できる意味らしい。

ジャガイモを植えている最中、西の空に黒雲がわきあがり、雷さまがごろごろ言っていた。
「どうか、植え終わるまで降りませんように」と祈りながら、植えた。

終わって帰りかけたらぽつぽつふり始め、とちゅうからざあざあ降りになった。
家に入ってから1時間ちょっと降っていた。ジャガイモを植えた畝にちょうどいいお湿りになって、ほんとうにありがたい。
 

今日の工事

 投稿者:かも@店長  投稿日:2021年 6月15日(火)14時16分32秒
  午前中、物置の壁を強化する工事。
今はブルーシートを張ってあるだけなので風雨に弱いのです。
ベニヤ板を一枚ずつ張ります。
私がささえている間に兄がネジ止めします。
真ん中・左・右の順に張ります。交代でネジを打ち、最後の高いところは私が打ち込んで完成。
梯子の上段はかなり怖いです。
落ちなくてよかった。
 

お話ボランティア

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月14日(月)20時27分25秒
  T保育園でお話ボランティアをやった。
コロナ禍なので、2歳児と4歳児に分かれてお話をした。
それでも12~3名くらいずつで少ない。コロナ禍以前は30名くらいだった。

とくに、2歳児は去年はほとんどお話し会を開いていないので、生まれて初めて外部の人のお話をきくことになる。

前もって、保育園の先生が、「だまってしずかにおはなしをきくのですよ」などと言い聞かせていた。子どもたちが家族や先生のほかの人の話を聞くというのはとても貴重だとおもう。心をひらいていると、子どもたちはすうっとこちらに飛びこんでくれる。

マスクをしたままだけれど、思いきりオーバーに表情豊かに演技してきた。
 

当日便

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月13日(日)21時23分40秒
  久しぶりに、朝早く畑へ行った。
大根採りに行ったのだけれど、4本抜いたうち、2本がひびわれていた。
そんなに大根ばかり食べられないから、畑に生えたままにしておくと、おいしい盛りが過ぎてしまうだろうなあ。

キューリと茄子も2~3本採れた。
赤紫蘇もたっぷり採った。
数日前に収穫したジャガイモと玉ねぎを、高崎のきょうだいたちに送るついでに、なにかおいしいものはないかとやってきたのだ。小松菜とビタミン菜は育ちすぎだ。

今の畑は開墾して2年目。もとは田んぼだったそうで粘土質だ。粘土質の場合、たい肥や肥料をどのくらい入れたらいいのか。真剣に研究しているわけでないので、まあまあ収穫できるのがありがたい。

朝、荷造りして、ごぜん9時ころまでに宅急便の本部へ持っていくと、関東圏内は当日中に届けてもらえる。

夜、7時過ぎに荷物がとどいたという電話が入った。べんりな世の中になったものだ。
 

梅酒つくり

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月12日(土)20時34分34秒
  梅がぽとぽとと落ち始めたので、梅もぎをした。
相棒が採った実をわたしが受け取るのだけれど、採る方がずっとむずかしい。
生っている梅の位置が遠すぎたり葉のかげで見えなかったりするから。

それでも、約3.2キログラム採れた。まだ枝のかげにけっこう残っているけれど、あきらめた。さっそくホワイトリカーを買ってきて、漬けた。

畑に赤紫蘇がたくさん生えているので、それもホワイトリカーにつけてみた。
今まで、キンカンやレモン・柿・イチゴなどさまざまな果実酒をつくってきたが、今のところ、果実酒の王様はやはり梅酒だ。

梅酒が大好きというわけでもないけれど、自分家の梅でつくれるのは幸せだと思っている。
 

収穫の夏

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月11日(金)21時24分22秒
  本格的な暑さの前に、ジャガイモと玉ねぎを収穫した。
ジャガイモはメークインと男爵の種類。期待していたよりは多く収穫できたかな。

玉ねぎは白い玉ねぎと赤玉ねぎを半分ずつ植えたはずなのに、なぜか、白玉ねぎは少ししかなかった。赤玉ねぎは買ったらお高いけれど、白玉ねぎの方が汎用性がある。まあ、わけがわからないけれど、しかたがない。

キューリもどんどん生長して、きょうは7本収穫した。帰り道、畑友だちにもあげてきた。
赤紫蘇もパセリも元気でおいしい。

畑の畝がだいぶ空いたけれど、こんど何を植えようかな。
 

すてきな縁

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月10日(木)21時32分45秒
  図書館からのかえり、車の通らない広い坂道をのぼっていたら、だれかに呼びとめられた。
見ると、図書館でたまにあう女の子が自転車をひっぱってやってきた。
女の子といってももう背はわたしくらい。図書館で本を読んでいると、必ず女の子の方から見つけて声をかけてくれた。

彼女はK保育園出身の子だ。わたしがお話ボランティアに行っているので声をかけてくれるのだ。わたしも図書館ではひとりだが、彼女もいつもひとりだった。
「久しぶりだねえ。もう中三になったかな」というと、彼女は、
「今年、高校生になりました」というではないか。どういう進路かを聞いたら、「特別支援の勉強」だという。

わたしは、「いいねえ。これからとても大事な勉強だよ。がんばってね」というと、頭をさげ、坂をくだって行った。わたしを見つけ、わざわざ自転車をひっぱって坂をのぼってきてくれたのだ。

今の彼女が高校生で、出会ったのは5~6才だったから、もう10年以上たっている。わたしはもうそんなに長くお話ボランティアをしているのか。こんなにもずっとおぼえてもらえるなんてなんと光栄なことだろう。
 

三ない運動

 投稿者:オカリナ  投稿日:2021年 6月10日(木)21時30分32秒
  「オリンピックは中止しろ」で「三ない運動」を思い出した。三ない運動とは、高校生に「オートバイの免許を取らせない」「オートバイを買わせない」「オートバイを運転させない」というもの。当然「高校を卒業したら死んでも構わないのか」という批判が出た。転機は福島県で教員に追われた高校生が事故死したことだ。現在では「教育の一貫で正しいオートバイの乗り方を教える」」になっている。
が、個人的には原動機付き自転車一種は廃止するべきだと思う。学科試験だけで二輪車に乗るなど自殺行為だ。それはさておき、「三ない運動再び」のようなことは、やるべきじゃない。
 

夏の畑

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月 9日(水)21時05分39秒
  もう夏の日差しで、畑の野菜はどんどんそだっている。
茄子3本、キューリも3本もいだ。ピーマンは2こ。

ゴーヤとオクラの苗を植えかえ、支柱をたてた。どんどん夏の畑になっていく。
 

金色の足あと(椋鳩十)

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月 8日(火)20時49分39秒
  数十年ぶりくらいに椋鳩十の本を借りてきた。
椋鳩十の本はどれも動物への愛情がふかく感じられる。
『金色の足あと』は人間につかまってしまった子ギツネを助けようとする父さん母さんギツネの知恵と小学生の正太郎の気もちの結びつきが描かれている感動作だ。
 

猫の苦労

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月 7日(月)20時38分22秒
  うちのチビ猫(12才くらい・めす)は道路のまん中で丸くなっているのがすきだ。
朝早く、いろいろな人が通るが、きのうは坊やをだいた若いお父さんがしきりにチビをなでていた。ネコが好きなのに諸事情があって飼えないのかもしれない。

道路が暑いときは柿の木にのぼって涼んでいる。

その日のお天気にあわせて、いちばんリラックスできるところで寝ている。

このごろは庇の上にいることが多い。
枇杷の木から1,5メートル離れた給湯器に飛び、そこから地上2.5メートルくらいの庇に飛び移るのだ。チビはがりがりにやせていて、みかけは老齢だけれど、ジャンプ力はあるようだ。

元気がなくてえさをあまり食べないときはすごく心配だし、道路のまん中で丸くなっていると、車にひかれないかと心配はたえない。
けれど、庇の上でリラックスしているときは安心だ。
 

WITH YOU (濱野京子)

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月 6日(日)22時56分46秒
  きのうと同じ作者・濱野京子さんの作品。
悠人と朱音を中心とした物語だが、人物の描き方がリアルで自然でとてもよかった。
と思ったら、中学校の課題図書になっていた。
 

野原できみとピクニック【濱野京子)

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月 5日(土)21時05分55秒
  濱野京子さんの本は好きなんだけれど、『野原できみと~』は読みにくかった。
登場人物の名前がやたらとキラキラネームで、「稀星・遥陽・愛奏……」などでつかれる。

裕福な家に生まれた優弥と底辺層にそだった稀星が恋に落ちたのだが、作品全体に力み過ぎた感じがして、読み終わるのにパワーが要った。
 

ライラックのワンピース(小川雅子)

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月 4日(金)20時09分50秒
  サッカー少年のトモにはヒミツがある。
クリーニング店のプロの祖父と仕立て名人の祖母の影響で裁縫少年でもあるのだ。
ハーブ園で出会った女の子・リラちゃんは庭仕事が大好き。

リラちゃんは亡くなったお母さんの思いでのワンピースを持っている。ライラック色のワンピースは小さくなってしまったが、ひょんなことでトモが仕立て直しをすることになった。

今はいないトモの祖母やリラちゃんのお母さんのライラックのワンピースでつながっていた。なつかしい人々の思いをトモががんばって仕立て直ししたのに、用水路に流されてしまう。

次から次と事件がからみ、まわりの人間たちが動いていく。
複雑な人間関係なのに、頭にすうっと入っていく。とても印象深いお話しだ。
 

畑は生長盛り

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月 3日(木)20時55分9秒
  きょうも畑仕事にまい進ですよ。
よくがんばりますね、我ながら。

キューリと美しい茄子を収穫。これは仏前に。
スイカ・マクワ・カボチャもまずまず順調かな。
トマトの枝もどんどん伸びて実がなりつつある。
玉ねぎの茎が倒れ始めているので、そろそろ収穫せねば。
 

お話ボランティア

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月 2日(水)21時25分24秒
  K保育園でお話ボランティアをしてきた。
2才(7人)と4才(20人くらい)の子どもたちで二回演じた。

コロナの前とくらべるとほんとに少ない。
前はそれぞれ30人から40人くらいいた。
今は密にならないように先生たちが配慮してくださっているのだが。

少ないと一人ひとりの子どもの表情が見えていいこともあるが、わたしは大勢の方がやりがいを感じる。

また、演じるこちらはマスクとフェイスシールドをつけているので、声も表情もつたわりにくい。コロナ以前は子どもたちととてもフレンドリーになれたが、今はややよそよそしいのも淋しい。早く、コロナよ、去れ!
 

ルーフテント用の脚立

 投稿者:のら  投稿日:2021年 6月 1日(火)20時39分53秒
  隣の県のホームセンターまで買い物に行ってきた。
災害用のルーフテント(車上にのせる)に上るための脚立やキャットフードを買いに。

脚立も自分で作りたかったらしいけれど、ちょうどいい材料がなかったので出来合いのものを買った。

こんどいい日和にどこかドライブしてルーフテントを使ってみる予定。
それで、実際使いやすいか、危ないかなどをチェックしておかないと、いざ災害時に役に立たないからね。
 

漬物大明神(小暮有紀子 文 まんさく 絵)

 投稿者:のら  投稿日:2021年 5月31日(月)20時17分47秒
  百二十歳のばあさまは漬物名人。
なんで漬物が旨いかというと、明神様のご神体の石をこっそり漬物石代わりにしているから。ばあさまの元気の素は野菜つくりとその野菜で漬けた漬物だ。

そして、百年に一度の明神様まつりには、村人が石をかつぎまわるのだが、ばあさまはカブをつけている最中だった。仕方なく、案をめぐらせて、ばあさまがこっそり箱におさまってご神体がわりになって村をめぐる。

さいごに、ばあさまが漬けた漬物はこれまで以上に旨い漬物になった。

このお話は『グリム童話大賞作品』で、地元有志で書籍化されたとのこと。
絵がとてもおはなしに合っている。うまそうな野菜とひと癖ありそうでしたたかなばあさまの顔がいい。
 

道路ねこから樹上ネコへ

 投稿者:のら  投稿日:2021年 5月31日(月)14時30分24秒
  うちのチビ(メス・12歳くらい)は家の前の道路のまん中で丸くなっているのが好きだ。
車のとおりは少ないけれど、あぶなくてしようがない。

ところが、このごろは道路側に生えているうちの柿の木に登って丸くなっている。
若葉色の柿の葉、ごつごつ枝の上で丸まっている姿はかわいくて絵になる。
あぶなくないのがなによりだ。

とはいっても、やはり、道路のまん中の方が好きらしい。
朝晩のちょうどいい気温のときは悠然と丸まっている。
柿の木の上より見晴らしはいいからかなあ。
 

新刊

 投稿者:のら  投稿日:2021年 5月30日(日)20時41分20秒
  図書館に予約しておいた本が3冊入ったと連絡があったので、借りてきた。
『漬物大明神』(小暮夕紀子) 『野原できみとピクニック』【濱野京子) 『ライラックのワンピース』(小川雅子)の3冊。

みんな新しかった。2冊はよその市から借りてくれたものだ。
いつもながらありがたいなあ。
 

ワクチン接種の予約

 投稿者:のら  投稿日:2021年 5月29日(土)22時05分1秒
  コロナのワクチン接種のお知らせがきたので、予約しようとした。
さっさとやればいいのに、のんびりしてたから近くの接種場所は満杯。
仕方がないので電車に乗っていく病院にした。
その日付もなかなか希望が合わなかったので、結局、一回目が6月下旬、2回目が7月上旬になった。

まあ、あわてることもないか。
 

都合よく降ってくれる雨

 投稿者:のら  投稿日:2021年 5月27日(木)21時12分9秒
  きょうは氷雨がたっぷり降っている。
きのう、スイカやマクワにネットをはり、キューリやトマト・ナスなどにたい肥や肥料をまいたので、雨はすごくありがたい。

天気予報をみながら畑仕事をしているけれど、だいたい都合よく雨がふってくれるのですごくありがたい。
 

ネット張り

 投稿者:のら  投稿日:2021年 5月26日(水)20時48分21秒
  きょうも畑をがんばった。
今は野菜も草ものびざかりだ。少しずつでも毎日草を取るのがらくちんのコツかな。

スイカやマクワの苗にハウリムシがぶんぶん飛んで、どんどん葉を食べるので穴だらけだ。
ネットを支柱を買ってきて、スイカ・マクワ・かぼちゃの苗をネットでおおった。

順序が逆になったけれど、ずっと前、牧場から買ってきたたい肥をキューリやナス・スイカ・マクワの畝にまいた。

ネットを張る前にまくべきだったわ。
 

田舎生活

 投稿者:オカリナ  投稿日:2021年 5月26日(水)19時04分12秒
  残念ながら農地は無い。100坪余りの小さな土地に、本体36坪の小さな家。でも念願の田舎生活。農家は朝6時からトラクターを動かすけど、家から出るのが嫌になる。建物のプロだがカネは無い。上屋は塗炭を被せようかと思ったが、断念した。コロニアルはその名の通り雨が少ない地域の屋根材だ。多雨気候で地震大国の日本はトタン屋根が一番良い。瓦屋根は火屋に耐えるよう城で使われた。奥(殿の住居)も瓦屋根だったはず。天守閣は最後の砦で、平時は伽藍堂。
今後もコロニアル屋根ばかり建てられ、朽ちるに任せることになる。まあ屋根勾配にもよるが、そう簡単に雨漏れするわけじゃない。
本物のプロの私は、リフォームしていない物件を買った。はずだった。悪いリフォームをやられると、もうどうしようもない。ところが20年前に悪いリフォームをやったようだ。悪徳ではない、分らないだけだ。
 

畑三昧

 投稿者:のら  投稿日:2021年 5月25日(火)21時29分25秒
  きょうも畑三昧よ。

今の時季、生長まっさかりだ。
ずっと前、お隣さんからもらった自然薯を6個くらい植えたのだけれど、1本しか芽が出なかった。
3週間たっても他のは出なかったので、植えた場所をほじくってみたら、何もなかった。土中の虫が自然薯を食べてしまったと思い、大根やゴーヤの苗をうえた。

ところがどっこい。
きょう自然薯を植えたあたりの草をとっていたら、自然薯らしき芽が20センチくらいの焦げ茶色の棒みたいにのびていた。3本も。

大喜びして、支柱で自然薯の棚をこさえた。
すぐそばに、ゴーヤと大根も植わっているけれど、なかよく生長してね。

ジャガイモや大根の畝は草が我が物顔に伸びている。
がむしゃらに取った。若いころ「白魚のような指」とほめられたわたしの手は、りっぱな百姓の手になりつつある。
 

チビは気まぐれ

 投稿者:のら  投稿日:2021年 5月24日(月)20時34分28秒
  うちのチビ猫(12歳くらい)が階段の手すりの上で寝る習慣がある。
手すりから階段まで2~5メートルくらいある。

なんどか、寝ぼけて落ちた。
腰を痛めて、一日ぐったりしていたこともある。
心配で、(動物病院へつれて行こうか)と思ったが、一日ようすをみることにした。かわいそうだから、えさをはこび、わたしもそばで食事をした。

なんとか治ったようだが、また落ちたら大変なので、相棒が落ちても大丈夫なように立派なネットを階段の上に張ってくれた。一日かかった。

ところがネットができあがると、なぜかチビは外へ出るようになり、家には餌を食べに帰るだけになった。なんだかね。
 

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