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(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 2月12日(日)21時54分54秒
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  色々ありましたが意欲が沸いたので久々の経験談を

年末に何度か踏まれてるドS同級生に呼ばれて、個室の酒屋で飲んでいました。
その同級生と先輩と飲んでたのですが、どこかずっと同級生と先輩がニヤニヤしてるんですね。
先輩は美人!という感じではありませんが、笑顔がどことなくかわいくて、実年齢より少し若く見える感じの方でした。
長身で着こなしが良いのかスリムに見えるが、下半身に目がやるとそれなりにしっかりしている。
色々と会社で苦労されているようで、上司の愚痴やら何やらを色々聞いていました。

先輩が「ねえ、虎君。こっちきてくれる。」
と手招きされて、先輩の横に行く。
すると、急に耳を引っ張られて、倒される。
「え、なんですか。痛い」と言うが早いか、ドーンと先輩の大きなお尻が私のお腹に落ちてきた。
「○○(友達)から聞いてるよ、ドMなんでしょ?ストレス溜まってるから解消させてよ」と言い、バランスボールの要領で何度も何度もお尻を落とす。
「ぐえっぐえっ」
この人、かなり重いぞ。
「○○さん(先輩)、こいつ喜んでるんで、もっとやっちゃっていいですよ」
友達はニヤニヤしながら見る。
私、思いもしなかった出来事に歓喜。
その後、私な椅子にされながらもしばし歓談。

「そろそろ、お酒飲みたいでしょ」
そういうと、先輩は自分の飲んでたサワーを口に含む

「口開けて!」
というと、口の中に入ったサワーを私の口に注ぐ。
「ヤバい、めっちゃ楽しい!」
先輩が歓喜の声をあげる。
「あたしのも飲ませてあげる」
友達の悪乗り、サワーを口に含んで飲ませてくる。
その流れで醤油だとか七味だとかも注がれたけど、特にそこは興奮しないので割愛。
最後に「じゃあ、とっておきあげるね」と先輩に言われ、目を瞑って口にねばねばしたものを注ぎ込まれる。痰混じりの唾だろう。
性癖とは違うが、乗られながら虐められているというところには興奮を覚えた。

「先輩、見ててくださいね」
友達が言うと、友達はいつものように私のお腹に乗る
「○○さん(先輩)も乗ってくださいよ」
私も調子に乗って言う。
「えー、軽いからできるんだよ。私、重いから無理だって、死んじゃうよ」
「さっき座られたけど、全然重くなかったですよ」
調子に乗ってさらに挑発。
「えー、知らないぞー」
友達降りる、先輩乗る。
遠慮して、歩くようにして一瞬だけ腹に体重がかかる。私、満足できず。
「先輩やっさしー」
友達はそういうと、私に乗る。
もはや人の上に全体重で乗るという行為になんの抵抗も感じていない。
「まあ、別にコイツ、死んでもいっか」
友達が降りたあと、先輩が乗る。
腹か先程以上にズブズブと沈む。
これは大台超えは間違いないか。
「アハハ。めっちゃ苦しそう、可愛い~。」
乗りなれてない先輩、友達の肩を借りてバランスを取る。
しばらく、乗ったり降りたりを繰り返し、満足したのかそのまま降りて先輩はトイレに。
友達に聞くと、先輩は前からドSで、私の話をすると会いたいと興味をもってくれていたらしい。
ビンタとか、つねりとかもあったけど、性癖と違うので割愛。

お会計も済ませて、帰ることに。
この先輩ともう会えないのは名残惜しい。
そこで私が攻める。
「○○さん、ドSって割には優しいですし、全然大したことなかったっすよ。」
この一言が先輩の心に火をつけた
「ムカつくー、わかったわ。そこに寝て横を向きな」
私が待ってましたと言わんがばかりに壁に寝る。
頭に先輩の大きな左足が乗る。
「さて。いつまで耐えられるかな」
メキメキメキ
少しずつ左足に体重がかかる。
友達が先輩の指示を受け、私の体をロック。
逃げ去られないようにする。
下は居酒屋の普通のフローリング。
先輩の体重が頭にかかり、頭が割れるように痛い。
「痛い痛いヤバイヤバイ、これは死ぬ死ぬ!」
さすがの私も身の危険を感じ、叫ぶ。
「まだ、全体重乗ってないから。それに他のお客さんに迷惑だから声を出さないでくれる?」
冷徹に言う先輩。
「ギブアップとかないから、全体重乗せるの楽しみ♪」
身長も高いため軽く見積もっても60キロある。
ここまでやるなら、生意気な口を叩かなければよかった。私な死を覚悟した。
痛みが絶頂に達し、先輩が高笑いする。
ミシミシミシミシ
骨が軋む音がする。
「人間の頭蓋骨って結構丈夫なんだね♪」
10秒ほど全体重で立つ。
身をよじって暴れようか。
そう考えた刹那、今度は逆の足が首元に落ちる。
「このまま死んじゃいなよ」
そして、腹の上に移動する。
頭がズキズキする、これは本当に何かの後遺症になるのではないか…医者に何て言えばよいのか。
「これからすることで、あなたが死んでも恨まないでね、あなたが望んだんだから」
みたいなことを念を押して言うが早いか
体の上でジャンプ、ジャンプ、ジャンプ。
繰り返し、トランポリンを飛ぶかのごとく何度も何度も友達の肩と壁でバランスを取りながらジャンプ。
とうとう友達が胸に乗った。
その肩を持って20発くらい飛んだのだろうか。
「最後に本気で10発飛ぶから♪」

結局生意気な口を利いたことを土下座で謝らせられました。カイジの焼き土下座ならぬ、ライターで炙られながらの謝罪でその日の飲み会はお開きになったが、性癖ではないので割愛。
 
 
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