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にぎやかしに

 投稿者:  投稿日:2019年12月31日(火)20時12分58秒
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  大学生の頃、アパートの管理人に乗られました。
彼女はシングルマザーで俺より10つ年上でした。膝上までの薄い生地のラフな短パンにティシャツでふとももが白くむっちりとしていてよく興奮したのを覚えています。
おかずのおすそ分けだったり部屋の掃除だったり親戚筋だってこともありよくお世話になりました。

最初乗られるきっかけは、夏休みに俺が自分の部屋でだらっと寝転んでいたところカギも開けていたから彼女が家賃の催促で入ってきて、冗談半分で気付かないふりで寝ていたらお腹の上に座られました。目をつむっていたら急にお腹にすごい圧力を感じて目を開けたら
俺のお腹の上に彼女が太ももを開いて跨って乗っかっていて

「重い?」

って聞いてきました。お腹に柔らかい感触と生温い体温と割と重めの圧力を感じました。
むちっとしたふとももが目の前に存在していて、俺の細いお腹はぶにっとしたお尻にずっしりと押しつぶされていて 結構重かったです。

「お・・・重いです・・」

って言うと「昨日食べ過ぎちゃったからごめんね」と全く悪びれた様子もなく笑っていてその笑った振動がお尻を通じてお腹に伝わって体を揺さぶられるようでまた苦しかったです。
ただ上から見上げる彼女は、なんだかいつもより色気があったし目の前で女性の股間をみることもあまりなかったので余計に興奮したし嬉しかったです。

ただその嬉しさも10分くらいでした。10分たつと喜びより重さ苦しさが勝つようになりました。生活苦というか食生活も彼女のおすそ分け以外ろくなものを食べてないから痩せていたし彼女のほうが自分より重かったと思います。そんな細い俺のお腹の上になんのためらいもなく座り込んだ彼女は生粋のどSなのだろうと思いました
 
 
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